それがどうした文句があるか、

というとすぐ思い浮かぶのは

都はるみ・岡千秋の

『浪速恋しぐれ』(作詞:たかたかし/作曲:岡千秋)だが

グレン・グールドとフリードリッヒ・グルダばっかり聴いていると
なにやらフツーの感覚とやらから
ドンドン遠ざかって行くような気がしないでもないが
それがどうした文句があるか !?