久しぶりにグレン・グールドの演奏で聴き返してみて、
ベートオヴェンのピアノ・ソナタ、
第1番、第2番、第3番(op.2/1、op.2/2、op.2/3)は

こういうものであったのだ、と感じ入っているワタクシではある。