名古屋千種カルヴァドスでの”柳川芳命 「地と図#21」”行ってきました(この日、浅川マキが生涯最後のライヴを名古屋市内で行っていたというのはまた別の話)。
今回は磯端伸一(g)とのデュオ。
磯端伸一の音のなんと繊細なことか。具体的にどうのという訳ではないのですが、高柳昌行の幻影をふと感じるというのはこれは、ほめたことにはならないですな・・・。


↓ 磯端伸一



↓ ここからは「街角から」シリーズ。