世間はいろいろヤな感じ(あのお方、大きく出たなぁ~、コンプレックスをうまくくすぐるなぁ~、雰囲気だけで動いている危うさがあるなぁ、言葉の意味をドンドン換えて行くなぁ、言ってることもドンドン変わって行くなぁ、相変わらず下品だなぁ~、全能感全開だなぁ~、小生はヤですねぇ~、目を転じれば・・・とはいっても14億分の数百ってのをどう見るかだなぁ~ヤラセっぽいなぁ・・・行くところまで行くつもりのキッカケ待ちなのか、イスラムを核にした少数民族がこの機に動くのか動かないのか・・・内乱から革命へって言葉もあったなぁ・・・いろいろ言ってる小生自身矛盾しまくってるしなぁ)ですが・・・それはともかく「街角から」9月13日号です。あ~その前に最近買った面白い本のご紹介。
講談社 選書メチエ533 田野大輔 著「愛と欲望のナチズム」定価 1,890円(税込)
「従来の定説を覆し、欲望の禁止ではなく、解放により大衆を支配しようとしたナチズムの「性の政治」の実態に、豊富な原資料から光を当てる」。いろいろキーワードを入れ替えて読むと・・・ブルブル・・・。



↓トロピカルだなぁ

↓どんなプレゼントかな?

↓理容店シリーズ

↓理容店シリーズ

↓「一品料理」というのはもう流行らないのかなぁ。今は「創作料理」ってのが多いような気がする

↓ファンキーだなぁ

↓その時はよろしく

↓街はインスタレーションにあふれている。やはりあいちトリエンナーレなんてやんなくていいぜ。

↓洋品店シリーズ

↓廃業しちゃったんだろうなぁ

↓どこかで見たような字体とカラーリングなのだが・・・

↓町のテーラーシリーズ

↓ペンギンは何のメタファーか?

↓分り易い

↓これも分り易いのだが他に方法はなかったのか

↓決してコカコーラが好きな訳ではないのだがプレートを見るとついつい・・・

↓洋品店シリーズ

↓こんな会があるって知らなかったなぁ