昨日の明け方から調子悪い・・・世界のあり方も何か調子悪そうだが・・・
「我-それ」ではなく「我-汝」と言ったブーバー、アウシュヴィッツ以後、詩を書くことは野蛮であると言ったアドルノはユダヤ系であった・・・やまとことばの先験性を前提にやまとごころと漢意を「我ー彼」の関係性の中に置くことで「古事記」を「神典」へと敢えて言えば「でっちあげた」のは本居宣長であった・・・何を言ってるんだろう、ワタクシは?