板橋区立美術館「種村季弘の眼 迷宮の美術家たち展」の公式図録として平凡社から
「種村季弘の眼 迷宮の美術家たち」
が刊行されました。手に入れました。
 にしても、種村季弘に「文学・美術・宗教・思想など広範な分野にわたり個人指導を受け」たそうで、ことあるごとに「種村、種村」と言ってる諏訪哲史が顔を出さないのは…♪なんでだろ~♪(笑)。出さないところがいいなぁ~(国書刊行会刊の「種村季弘傑作撰?」「種村季弘傑作撰?」は、手放してしまったがもう一度読みたいものが入っていたけれど諏訪哲史が編者であるということでグッチャラグッチャラ書いてやがるだろうし…見送った)、「種村季弘の眼 迷宮の美術家たち」安心して買いましょう!(こんなこと言うと名誉毀損になるのかな?笑。諏訪哲史に関しては、2010年04月19日の記事、「なんじゃ!?ありゃ!」も参照してください)

(写真は平凡社H.P.より)