space lacsのblog

存在の居心地の悪さを綴った文言を叫び抱えたストラトにも何やら叫ばせるインプロヴァイザー(?)。大病で救急車で病院へ向かいあっち側へも向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうもまたしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか…

さてさて

「義理がすたればこの世は闇」は人生劇場ですが村上春樹ノーベル賞を受けたらこの世はいったいどうなるんでしょう・・・。
ノーベル賞に格段の価値をおく訳でもないし平和賞、文学賞はことさら政治的バイアスがかかるものであると承知はしているんですが、それでも話題性ということにかけてはピカイチ的なものであるだけにね・・・聞きたくもない「ムラカミ!ハルキ!!」が連呼されるIQ84(1984にあらずアイキュー84と読んでください)的状況が現出するのでありましょうか・・・?やれやれ・・・
小生としては村上の数十冊を読むよりも久生十蘭の数編をじっくり読みたい・・・いや、久生十蘭はやめられないとまらない状態になるんで・・・セリーヌ「夜の果ての旅」でも・・・
やれやれといえば近頃どうも流行らせようという意図が見え見えの「集団行動」っての、気持ち悪いなぁ~どこかのお国のマスゲームみたいだなぁ。なんかタワケタコ踊り(「よさこい踊り」とかいうらしい)の援護射撃のようにも見えるなぁ。国を挙げてのファナティックな状況への前兆か?

あ~それと10月28日四日市ジャズフェスティバルですが・・・な~んかつまんなさそう。はなから期待はしてないんですけどね。
どなたかのブログで紹介されてた東京阿佐ヶ谷STARDUSTの故益田順子ママのお言葉「『ジャズで町興し?』そんなはずないじゃない。ジャズやれば病気になるんだから、儲かったりしないわよ」!!
やはりJAZZなんてものは明るい陽の下に出ちゃいけないような気がする。フューネラルマーチングは悲しみという霧に覆われていて晴れていたとしても陽は射してはいないのさ!そこにあるものは涙の谷を越えて安らぎへ到る、彼岸を見据えた眼差しなのさ。

何度きいても忘れる&滑り込み&「街角から for J.若竹」

何度きいても忘れるんですなぁ~(歳か?)悪巧みしているひとりは「杉山和こ」です。
で、滑り込みで「石元泰博展」行ってきました。久しぶりにオリジナルプリントで観て感激新た・・・というところではあったんですが、エラソーなことを言わせていただくなら、構成の罠といったことも感じてしまったのも事実ですね。構成という甘美なものからいかに逃れるかということがいかに難しく、普通の意味での美から逃れることがいかに難しくかつ重要かも感じてしまった訳です(石元の仕事に対して十分リスペクトした上でのはなしです、為念)。


で、なんやかんやで「街角から 特別篇『街角から for J.若竹』」です(←有難迷惑かもしれぬが)。あえてキャプションは入れません。ま、J.若竹小生楽屋落ち的なオタノシミということにしておきましょう。















早く行かねば!

文化フォーラム春日井・ギャラリーで写真集『シカゴ シカゴ』『桂離宮』でしられる石元泰博の展覧会、

『高知県立美術館所蔵?写真家
石元泰博-時代を超える静かなまなざし-』
が開催されてます(実はワタクシはまだ行ってないのですが・・・)。


シカゴ 子供 1959-61 ?高知県

会場 文化フォーラム春日井・ギャラリー
開催日  2012年9月8日(土)~10月11日(木) ※月曜休館
時間 10:00~17:00(入場は30 分前まで)
入場料 一般¥500、前売・PiPi会員・学生(高校生以上)・団体(20 名以上) ¥300、
    ?中学生以下・障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名 無料

主催・問合せ かすがい市民文化財団 0568-85-6868

行かねば!!

おや、あら、あらら

また言うことが変わったぞ。もちろん「君子豹変す」という言葉があるにはあるのだが(橋下を君子だとはこれっぽっちも思ってはいませんしその内容が良いものだとも思いませんが)。う~ん、世の中、三分前に思いついたことを、少なくとも三年間考え続けて来たように言う方がいらっしゃるものですが(小生自身、そういったことがなかったかといわれると・・・忸怩たる思いがあるんですがね)それにしてもね・・・。まぁあの人が初志を貫徹するってほうが怖いかも知れぬが・・・。にしてもね・・・。目的が手段を正当化するってのもあるんですが・・・(その目的がいかなるものかが問題ではあるんですが)。ま、あの人のことは考えたくもないってのが正直なところですが、無関心は共犯である、ってのもありますからね・・・(つらつら考えるに外的要因が有るには間違いないのですが昨今の社会的なマイナス面はあの小泉平蔵!に端を発してるような気がしてならないんですね。もちろん小生としてはアンチ票を入れたに決まってますが。こういうもどかしさ故に、だから間接民主制はイカンとか首相公選制が・・・とか言い始めるのはあまりに短慮というべきでしょうね。デモクラシーにはさまざまなコストがかかるんでしょうね、残念ながら)。

それはともかく「街角から」10月4日号です

秋田県でシェールオイルが出たか・・・なら秋田県はもともと中国領で採取技術は中国から盗んだものだなwww
ま、それはともかく「街角から」10月4日号です。

↓弘法様だ

↓どんな祭りなんだろう?

↓洋品店シリーズ

↓こういうの何屋さんって言ったっけなぁ

↓吹き抜けのあるエコ住宅・・・なんてのよりもこういう方が好きだなぁ

↓チョット入ってみたい

↓美容院シリーズ

ううむ・・・

文楽協会に対する橋下の言いをきいていると結局建設的なことは何も言ってないに等しいですね(まぁ橋下の本来の意図はバシバシ伝わって来るんですがね。←ヒドイもんですな。結局言葉を弄んでいるだけなんでしょう。一見、分かりやすいかにみえるところに罠が潜んでいるんでしょうなぁ←オソロシイもんですな。言葉を弄ぶというと「いじめ」なんてのもひどいなぁ。「いじめ」という言い方をすることで内実は犯罪以外の何ものでもないものを隠蔽していると思うんですがね)。それに橋下はなんかスターリンのようですね。「私は常に正しい」、「自分に解らない物はダメだ」というようなね(←ヒドイもんですな、オソロシイもんですな。伝統芸能すべてが善いとは言いませんが先だっての観た後での感想はたとえていえばダンスビート主体のJポップしか聴いてない方々がバッハのロ短調ミサを聴いて面白くないと言ってるようなものだと思うんですがね。善い悪いではなく、((まぁJポップは良くはないと言ってるようなものなんですが))己の教養のなさを大声で宣言してるようなものですな((バッハを聴けば善いという話でない為念)))。「橋下リアリズム」の時代が来るのか?いやいや全体としてもっとひどい暗黒の時代がやってくるのか?あ、それと「変なパフォーマンスに走る」ってごじぶんのことじゃないのかなぁ~(←ヒドイもんですな)。っていうかパフォーマンスしかないんだろうなぁ~、ほんとよく支持する気になれるなぁ~

梅津和時 ?@FULL HOUSE

梅津和時が3年ぶりに四日市 FULL HOUSE にやってきます!

梅津和時ソロ・エンターテイメント・ショー
10月28日(日) open 19:00 start 20:00
前売り3,000円 当日3,500円


四日市FULL HOUSE 四日市市諏訪町13-3
059-352-4977
http://sound.jp/yokkaichi-fullhouse/

★詳細は臼井康浩作成サイトhttp://everevo.com/event/2248

(四日市ジャズフェスティバルのジャズフェス・メインステージにサプライズ出演があるかも?の極秘情報有り)

「街角から」9月30日号だぁ~ &

で、「街角から」9月30日号です。あ~それと『地と図』vol.53 にまたまた乱入します!??他にいかなる猛者が集まるやら・・・みんな楽器を持って乱入しようぜい!!

■『地と図』vol.53??
日時:2012年10月20日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm??

出演:第?部:臼井康浩(el-guitar)×柳川芳命(sax)デュオ?   
   第?部:参加希望者によるフリーフォームセッション(ホスト:臼井/柳川)

??場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html?Charge: ¥1,500 (One drink in)
??※セッション参加希望者はメールにて事前連絡を ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp (柳川)?(ドラムスや大音量機材は防音設備上お断りします。)?←柳川芳命


で、「街角から」9月30日号です。

↓笛太鼓は朝から聞こえるのだが、ここでは夕方から聞こえるのか?

↓なるほどなぁ・・・確かに色々そうなのだが・・・

↓なんちゃって佐伯祐三シリーズ(何でもシリーズにしてしまうなぁ)

↓ステキなのかなんなのか・・・街のプチロマンか

↓確かに

↓好きなんだなぁ~こういう風景

↓ホント、好きなんだなぁ~こういう風景。2Fが美容院

↓美容院シリーズ

↓かつては紳士淑女が舞いかつ踊ったのであろうか?

↓ヤッチマッタか??

「街角から」9月26日号だよ~

週末から風邪で倒れていて『地と図』vol.52へは行けなかったのですが・・・
「街角から」9月26日号です。

↓書いた方はジャズ・ファンか

↓スペルはちょっと違うが・・・

↓珍しく人物中心

↓なに屋さんなのか?

↓まだちゃんと売ってるんだなぁ

↓元理容店って感じ

↓タバコ屋シリーズ

↓洋品店シリーズ

↓別にこの二人を支持してるわけではないのだが・・・

↓いいなぁ~

↓落ち着いて勉強できる雰囲気ではないよなぁ・・・

↓まだあったか

↓香ばしいなぁ

↓理容店シリーズなのだが・・・

↓こういうのも好きだなぁ~

↓理容店シリーズ

↓こういうトリコロールは好きだなぁ

↓スケルトンといっていいのかなぁ

↓他にあるんだろうか

↓現役じゃないんだろうなぁ

↓なんちゃって佐伯祐三シリーズ

ど~でもいいことなんだが & 「街角から」

NHK『爆笑オンエアバトル』という爆笑できない番組で以前司会をしていた、場違い&勘違いを絵に描いたようだった神田愛花の姿を見ないなぁと思っていたらなんとフリーになっていた。大丈夫か?
で、 「街角から」です。

↓たとえ一列でもこりゃ安いは

↓とりあえず出しましたって感じ・・・ってのは言い過ぎか

↓アンドロイドめいて見えて不気味ステキ

↓ここに入れるだけまだマシ・・・

柳川芳命 情報!

柳川芳命情報です。

■『地と図』vol.52

日時:2012年9月22日(土・祝) Open 7:00pm Start 7:30pm

出演:

若林輝朗(タブラ) S.Shah スティーブン(ギター)
岡崎豊廣(エレクトロニクス)柳川芳命(サックス)

場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467

http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)

岡崎・柳川という30年来の老舗フォーマットに,インド音楽からの若林とネオ・フリーク・ギタリストのスティーブンを加えた予測不可能な即興サロン。きっとエキセントリックな音空間が共有できるという確信に基づくエポックメイキングな企画。シリーズ「地と図」は進化を止まない。  柳川芳命


若き友人のために

若き友人のための一枚。


「街角から」9月13日号だよ~

世間はいろいろヤな感じ(あのお方、大きく出たなぁ~、コンプレックスをうまくくすぐるなぁ~、雰囲気だけで動いている危うさがあるなぁ、言葉の意味をドンドン換えて行くなぁ、言ってることもドンドン変わって行くなぁ、相変わらず下品だなぁ~、全能感全開だなぁ~、小生はヤですねぇ~、目を転じれば・・・とはいっても14億分の数百ってのをどう見るかだなぁ~ヤラセっぽいなぁ・・・行くところまで行くつもりのキッカケ待ちなのか、イスラムを核にした少数民族がこの機に動くのか動かないのか・・・内乱から革命へって言葉もあったなぁ・・・いろいろ言ってる小生自身矛盾しまくってるしなぁ)ですが・・・それはともかく「街角から」9月13日号です。あ~その前に最近買った面白い本のご紹介。
講談社 選書メチエ533 田野大輔 著「愛と欲望のナチズム」定価 1,890円(税込)
「従来の定説を覆し、欲望の禁止ではなく、解放により大衆を支配しようとしたナチズムの「性の政治」の実態に、豊富な原資料から光を当てる」。いろいろキーワードを入れ替えて読むと・・・ブルブル・・・。



↓トロピカルだなぁ

↓どんなプレゼントかな?

↓理容店シリーズ

↓理容店シリーズ

↓「一品料理」というのはもう流行らないのかなぁ。今は「創作料理」ってのが多いような気がする

↓ファンキーだなぁ

↓その時はよろしく

↓街はインスタレーションにあふれている。やはりあいちトリエンナーレなんてやんなくていいぜ。

↓洋品店シリーズ

↓廃業しちゃったんだろうなぁ

↓どこかで見たような字体とカラーリングなのだが・・・

↓町のテーラーシリーズ

↓ペンギンは何のメタファーか?

↓分り易い

↓これも分り易いのだが他に方法はなかったのか

↓決してコカコーラが好きな訳ではないのだがプレートを見るとついつい・・・

↓洋品店シリーズ

↓こんな会があるって知らなかったなぁ

井口純夫 & 柳川芳命情報

井口純夫 & 柳川芳命情報です。

9月14日 「井口純夫カルテット★ライブCD」発売
先日亡くなった井口純夫追悼アルバムの発売です。
井口純夫カルテット金井英人トリオの客演音源で構成された
「LIVE WORKS 1980」
pr.の坂本曰く「タワレコにもアマゾンにもありません。四日市フルハウスの店頭と鈴鹿のカレラの店頭でのみ購入可能」



で、 柳川芳命情報です。

■『地と図』vol.52
日時:2012年9月22日(土・祝) Open 7:00pm Start 7:30pm

出演:?若林輝朗(タブラ) S.Shah スティーブン(ギター) 岡崎豊廣(エレクトロニクス)柳川芳命(サックス)
場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html?Charge: ¥1,500 (One drink in)

岡崎・柳川という30年来の老舗フォーマットに,インド音楽からの若林とネオ・フリーク・ギタリストのスティーブンを加えた予測不可能な即興サロン。?きっとエキセントリックな音空間が共有できるという確信に基づくエポックメイキングな企画。シリーズ「地と図」は進化を止まない。 柳川芳命
?


そして・・・

■『地と図』vol.53??
日時:2012年10月20日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm??
出演:第?部:臼井康浩(el-guitar)×柳川芳命(sax)デュオ?   
   第?部:参加希望者によるフリーフォームセッション(ホスト:臼井/柳川)

??場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html?Charge: ¥1,500 (One drink in)
??※セッション参加希望者はメールにて事前連絡を ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp (柳川)?(ドラムスや大音量機材は防音設備上お断りします。)?




参加希望者によるフリーフォームセッションといわれると・・・ギターの弦でも張り替えるとしようかね・・・

「街角から」9月6日号

「街角から」9月6日号です。ややミニ版ですが・・・。

↓はい、その通りでございます。ワタクシのことです・・・

↓今でも駆けつけてくるんだろうか?

↓妙に懐かしげなイラスト

↓現役なんだろうか?

↓トリエンナーレなんかやらなくとも街にはアートがあふれているのさ!

↓壮観というべきでしょう・・・

↓未だに何かというと言われる「◯◯力」よりアタシャこの「とんちゃん力」の方がしっくりくるなぁ。あえて「とんちゃん 力」ではなく「とんちゃん力」と読みたい!

↓山しぎ、すずめ、食べさせてもらえるんだろうか?

15周年だよ~

JAZZ BAR 仁坊15周年だよ~。
昨夜はスパークリングワインを皆で呑んで(小生が顔を出した時は他には、バディ南山FM可児(正式名称は・・・調べてない)でショーロの番組を持ち名古屋円頓寺のブラジル音楽の店、サンバタウンともやや関係のあるK、そしてM氏でしたが)帰りに記念品(早稲田のとある店製の日本手ぬぐいネ)をいただいて・・・次の店へ(体力落ちてないじゃん!でもなんか調子良くないんだよね・・・。調子良くないのはI新の会とやらの動きが関係しているのかもしれない。かつて歴史の授業で「人は歴史から学ばなければなりません」と言われたことを思い出すなぁ。今こそこの言葉を噛み締める時のような気がする、残念ながら、そして恐ろしいことに・・・。そしてまた「・・・二度めは喜劇として・・・」なんて言葉もありますが来るものはどう考えても「喜劇」じゃなく「悲劇」あるいは「惨劇」としか思えないんですが・・・。彼の言うことのクルクルとした変わりようを決断が早いというのかあるいは無定見というのか、ま、前言を翻すことにかけては素晴らしいものがあるからなぁ・・・)。


さ~てと「街角から」8月30日号です

さ~てと「街角から」8月30日号です。

「あいちトリエンナーレ」ビラ配りがいたんですが・・・何とかならんかこのツナギ(TOYOT●の廃物利用か?)。そもそも「あいちトリエンナーレ」なんて止しゃいいのに・・・。別に小生、郷土愛に燃えてる訳じゃないですが愛知に関係なくとも有名だからって引っ張ってくりゃ良いってもんじゃないでしょう。愛知に関係あるのは奈良美智あるパフォーマンス集団くらいか?その奈良にしても彼の郷里の方で既にきっちりやられてますはなぁ~。アリバイとしか思えないなぁ。アリバイと言えば「アジアにも目配りしてます」って人選もなんだかなぁ~これまたアリバイ作りとしか思えないなぁ。東南アジアへ進出するための露払いという意味を担わされているのかなぁ~。「あいちトリエンナーレ」って一体なんなんだろう?関係者名簿を見てると反吐が出そう!(中にはちゃんと人もいることは勿論なのだが)長者町の連中にしても情けなくないのか!?「反」とまではいわないがせめて「カウンター」をやろうと思わないのか?それだけのパワーは有る筈。手芸品と一緒に並んて喜んでんじゃないぜ!(先回はヒドイのがあったなぁ~)。今回も通りすがりにちらっと覗いておしまいになるんだろうなぁ、小生としては・・・。
「あいちトリエンナーレ」の企画委員さんよ、悔しかったらワシラを芸文大ホールに出してみろってんだ!(別に出たい訳じゃないけどね)。しかしこのPR方ってのはなぁ・・・市民に愛されるとか触れ合うとかをやっぱり勘違いしているような気がする(もっとも小生、ふれ合いという言葉は大嫌いですがね)。



↓こっちの方がよっぽどいいぜ!

↓う~ん、やっぱウォーホール、好きだ

↓理容店シリーズ

↓みなさんご存知・・・かな(?)

↓ご存知!!


↓カラフルよのぉ~

↓今時珍しい、って思ってしまいますね

↓先導するのはメフィストか?

「地と図」Vol.51 ご報告

「地と図」Vol.51 のご報告です。
基本的に演奏中はシャッターを切らない主義(?)ですのでなんかワイワイした写真ばっかりです・・・。


↓歩いて来るケロリン

↓故JUMBO鶴田のソプラノサックスを試奏する柳川

↓イトウに録音機の操作を教える柳川(機材はイトウのものw)

↓ピアノの傍らに佇む佐々木

↓談笑するM子ちゃんとイトウ











↓商売を忘れている高橋ママ

↓悪巧みする三人


今日だよ~&やられた~

名古屋千種のカルヴァドスでのイトウカズヒト(violin) 佐々木淳(piano/keyboard)  柳川芳命(sax)のメンバーによる柳川芳命主宰『地と図』vol.51今日です!
■『地と図』vol.51
日時:2012年8月26日(日)Open 5:30 Start 6:00
Charge: ¥1,500 (One drink in) 

名古屋市千種区内山3-20-6
phone:052-733-8467

↓で、やられた~ですが・・・駅前でこんなバイク(ホンダのリトルカブ)を見かけました。日本一周、ガンバレ!オジさんももうすぐ続くぞ(!?)。



それはそうと今日は千種までは渡るべき河が多いんですが、
タワケタコ踊り(略称「どまつり」)にかんして・・・
"「観客動員ゼロ=全員参加型」の祭りをコンセプトに掲げる"といいながら「特別観覧券」を売るってのは矛盾してないかい?
歳若い友人が「有名大学からも参加してるじゃないですか」なんてほざきやがったので「テストの偏差値は高いんだろうが知能は低いんだろう」と応えておきました・・・

「地と図」の次は・・・

「地と図」の次は・・・
大ファンの(といいつつ作品は一点しか持ってないんですがね)
江口康隆?(Yasutaka Eguchi)の個展です(実はもう始まっているんですが・・・。オープニングには行けなかった。ま、いろいろあったのさ)。

江口康隆?Yasutaka Eguchi
[ 文学的な余りに文学的な ]
     
?2012年 8 月 4日 [土] - 9月29日 [土]?
13:00 - 19:00 日・月・祝日休廊?
夏期休廊?2012年 8月12日 [日] - 8月27日 [月]

?夏期休廊中は電話によるアポイント制

コンセプトメッセージ(コンセプトメッセージはGallery HAMのH.P.から無断転載)

?私は今まで幾多のイメージや散文・詩に魅せられてきた。?何故 像と言葉がこれほどの力を持つのか??両者はどのような関係にあるのか??
いつか上記のような疑問をテーマにして作品を作るようになっていた。??折しもコンセプチュアル・アートが、全盛であったが、?何か違うような気がして、図式的・説明的で、?あることから避ける事が重要なのだと?確信する様になった。??イメージの力と文学の力を最大限引き出して、?作品にする事が重要だ。?今回は、今までの哲学者のウェイトが減って、?カフカやセリーヌといった、文学者がメインになってきた。?それは、たまたま最近二人の散文を集中して?読み返したからに過ぎない。?彼等のプロフィールを借りて、彼等の散文の秘密に迫ることが?出来たらいいのだが・・・・??※ 素材として、ダンボールを多用しているのは?私なりのテオドール・アドルノへの返答である。?彼は『アウシュビィツ以降詩を書くことは野蛮である』と言った。??私は美しいものを追求したいとは思わない。?そのためにダンボールを使用することによって?美への罠に落ちないように、用心しているに過ぎない。??                   江口康隆 2012.7.11




26日(日)だよ~

イトウカズヒト(violin) 佐々木淳(piano/keyboard)  柳川芳命(sax)のメンバーによる柳川芳命主宰『地と図』vol.51明後日、26日です。いつもより早い開始時間に注意!Open 5:30 Start 6:00

■『地と図』vol.51
日時:2012年8月26日(日)Open 5:30 Start 6:00
Charge: ¥1,500 (One drink in) 

出演:
イトウカズヒト(violin) 佐々木淳(piano/keyboard)  柳川芳命(sax)

場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6
phone:052-733-8467

続報仁坊夏まつり

続報仁坊夏まつりです。専属カメラマンのATOM the Camera より映像が届きました。
キャプションは無しです。














All photos by ATOM

訃報

いつもグダグダと酒を呑んだりおいしい料理をいただいていた(逆か?)「クッチーナ ハットリ」ハットリさん服部親典氏)が亡くなりました。退院後は小康を得ていたと聞いていただけに突然でした。メールで訃報が入ったのは自転車で三重の菰野湯の山近辺を走っている時でした・・・。少々オカルトめくのですがメールの入る直前(受信時間を確認したからこれは確か)、ここ何年も感じたことのない目眩がして休もうと店に入って携帯を見ると…でした。で、19日お通夜。式場を出てから飲み屋をハシゴ・・・。
合掌。
追:ママさんは涙を浮かべつつもシャキッとして曰く
「お店は私がやる!!」

さぁてと・・・「街角から」8月19日号です

さぁてと・・・埒もないことをグダグダ言ってたりしたんですが・・・「街角から」、大放出です。鯨を追っかけ回す「鯨船」は一年振りの登場です(夏祭りだから当たり前)。

↓このまま投げるのか

↓こんなのが写れば面白い(面白がっちゃいけないか?)

↓今年の夏はムームーだ

↓KYON2とか流行りましたねぇ

↓謎のファッション

↓祭りだぜ

↓クールなおばさま

↓チビチャンたちも参加してるのだが、あのウットウシイ名古屋タコ踊りに比べると笑顔が自然ですね

↓鯨さんです

↓宮入を前にチョット休憩


↓このゴロゴロがたまんない

↓鯨さんも休憩

↓地元UHFテレビ局はクレーンを持ち出していました

↓よく見ないと何屋さんなのかわからない

↓理容店シリーズ

↓山口かおるって誰だろう

↓黒川真一朗って誰だろう

↓三笠優子って誰だろう

↓誰だろう

↓川井聖子、って誰だろう

↓多岐川舞子って誰だろう

↓長浜ゆみって誰だろう

↓やはり醸造系はあったのだが・・・昔は別の業種だった気がする

↓今はすっかり有名なってしまって周りも妙に整備された五百羅漢様

↓昔ここで給油したことがある

↓「カットスマイル」ってなんだろう?

↓車種は何なんだろう

↓販売だけなのか製造もしているのか

↓美容院シリーズ

↓隣にある「お食事処おかずや」というところで天丼を食べた。副菜を含めスゴイ量だった

↓地元中学の制服も扱っている

来週26日だよ

柳川芳命主宰『地と図』vol.5126日に迫りました。いつもよりチョット早い開始時間に注意!Open 5:30 Start 6:00

『はしごを登りきった者は はしごを棄てなければならない』
     L. Wittgenstein

■『地と図』vol.51
日時:2012年8月26日(日)Open 5:30 Start 6:00
Charge: ¥1,500 (One drink in) 

出演:
イトウカズヒト(violin) 佐々木淳(piano/keyboard)  柳川芳命(sax)

場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6
phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html

※1982年5月15日岐阜市神田ギャラリーにて開催した犬飼興一画伯プロデュースによる即興演奏とパフォーマンスのイベント『展』。イトウさんとの邂逅はこのときから数え今年で30年になります。
今回は京都の怪僧ピアニスト佐々木淳氏を招いての完全即興演奏です。
(柳川芳命)

いつの頃からなんだろう?

いつの頃からなんだろう?やたらめったら「さん」付けするようになったのは?まさか本人を目の前にして呼び捨てにはできないでしょうがある程度の公的な活動をしている人物に対しては「さん」を付けないのが、ましてや芸能人に対しては「さん」付けしないのが普通だと思うんですがね(思い返してみると昔は、例えばMCが「では、美空ひばり、『悲しき口笛』です」ってやってたような気がするなぁ。それが今はこれまた例えば「美川憲一さんの物まねで・・・」なんてやってるよね。でお前の場合はどうなんだ、え?といわれると微妙なところもあって例えば「○◯さん」と「さん」込みで通称になってる場合なんかとくにね。この前の「夏祭り」の記事なんかは普段演奏活動をやってない方々には「氏」を付けた方が良いかな、「さん」じゃないからまっ、いいか・・・「Maxさん」ってのは「さん」込みで通り名になってるし・・・「○◯ちゃん」もそうだし・・・とかね。←文句言ってる割には結構いい加減だなぁ・・・)・・・ときどき歴史的人物にまで付けている方がいらっしゃって、違和感覚えまくりです。この前「坂本龍馬さん」ってのを見た時は思わず吹いてしまいましたね。言葉遣いを云々し始めるのは老化の始まりだと誰かが言ってたような気もしますが・・・そんなの関係ねぇそんなの関係ねぇ(©小島よしお)←小島よしおさんというべきか?w

久々に「イヤな言葉」2

すぐに消えると思っていたのだが・・・
「草食系、肉食系」

久々に「街角から」

夏の(暦的は秋なのだが感覚的にはまだ夏ですね)嵐の後、カザルス指揮のモツァルトの所謂後期六代交響曲を久々に一気聴きしてみようと思い立ち、ま、実際今聴きながら書き書きしているわけなんですが・・・モツァルトの所謂後期六代交響曲の何曲かはカザルス以外にはやはりワルターシューリヒトの指揮のものが好きです・・・で、ヴァン・ルージュかなんかで結構酔っぱらってていつにも増して何を言っているのやらよくわからん状態になってはいるのですが・・・人生ン十年、結局バッハモツァルトで良いは!という気になっている今日この頃です(ちょっと前からそうではあるのだが)。で、さようなことはともかく、久々に「街角から」です。

↓「長期滞在歓迎」ってのに弱いんですよね~

↓この寮ってのも、その、なんというか「紅蘭」ってのがすごいなぁ~って感じでしょうか?

↓こまめに見て行けばどこにも醸造屋さんはあるんですけどね

↓どこにも有るって言うとこういうワゴンも良く見かけるなぁ~

↓で、火見櫓はよく見るかのか?といわれると・・・

↓現役です

↓理容店シリーズ

↓ここはね・・・元美容院っぽい感じがあったのだが・・・

↓現役

↓現役かどうかは不明

↓残念ながらここは廃業

柳川芳命情報(改訂版)

柳川芳命情報です。

柳川芳命のメールから↓

 ダンス(今回はベリーダンスもあるよ!)と即興演奏のコラボレーションです。お盆の只中ですが,ご都合よろしければご参会ください。(yanagawa)
■布とダンス vol.3 ~布を使ったダンスと音楽~

日時:2012年8月14日(火) Open7:00 Start7:30
料金:¥1,500(+drink/food order)
出演:
すう(ダンス)
   あだち・ボンゴレ・ち絵(ベリーダンス)
   East Seed <柳川芳命(as), 樽本里美(箏,十七弦), 一ノ瀬大悟(b)>

場所:K.D.Japon ー空き地ー
   名古屋市中区千代田5丁目12-1 TEL:052-251-0324
 http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
企画:ヒフプロジェクト 予約:hifupro@hotmail.co.jp

そして・・・『地と図』vol.51です。
『はしごを登りきった者は はしごを棄てなければならない』
     L. Wittgenstein

■『地と図』vol.51
日時:2012年8月26日(日)Open 5:30 Start 6:00
Charge: ¥1,500 (One drink in) 

出演:
イトウカズヒト(violin) 佐々木淳(piano/keyboard)  柳川芳命(sax)

場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6
phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html

※1982年5月15日岐阜市神田ギャラリーにて開催した犬飼興一画伯プロデュースによる即興演奏とパフォーマンスのイベント『展』。イトウさんとの邂逅はこのときから数え今年で30年になります。
今回は京都の怪僧ピアニスト佐々木淳氏を招いての完全即興演奏です。
(柳川芳命)

「第三回 仁坊夏まつり2012」のご報告

「第三回 仁坊夏まつり2012」への多数のご来場、ありがとうございました!!

↓会場の今池valentine drive

↓そして入り口には告知ビラ

仁坊マスターの挨拶で始まり始まり~

↓まずはY氏モツァルトのピアノ・ソナタから。後ろの女性は譜面めくりを買って出たM子ちゃん

Y氏。曲はミスティー。

Pakuちゃん&マスターのインプロ・デュオ。

Maxさんの"Bye Bye Black Bird"。写ってないけどpianoはケロリンMaxさんはブログ"Jazz Forum"の主宰者。

↓DrumsはNAGOYA BLUE NOTE のプロデューサー、H氏

HU氏は"When I falling In Love"。

↓40年振りに太鼓を叩くテッちゃん小生のインプロ・デュオ。




龍笛ヒサ子ちゃん。演奏前のおしゃべり。カメラを構えるのはキース家元

↓「どーゆー関係だ!?」とさんざ皆に問いつめられたうら若き美女二名。どーゆー関係かはナイショ。

↓弾き吹くChott Baker

↓こんなチビちゃんも参加してます(トラウマになったらどうするんだ!?え、保護者!)

↓みんなでワイワイがやがや。



OねえさんのVocal。


↓Lastはケロリンの舞踏。

↓After Hoursもワイワイがやがや。



↓全員ではないが皆で打ち上げ。

読書案内

太田出版の刊行から20年たって平凡社ライブラリーに入った
『共産主義者宣言』(平凡社ライブラリー 766)。『共産党宣言』に非ず。 
柄谷行人の(この人のことあんまり好きじゃないけど)「付論」と訳者の金塚貞文「あとがき」を読むためだけでも買う価値あり。
定価:1050 円(本体:1000 円)  HL判  144頁  ISBN978-4-582-76766-7 C0330 NDC分類番号 309.3

補足

あまりのウットウシサに意味不明になってしまった・・・。もちろんあのタワケ踊りのことです。にっぽんど真ん中祭り(略称「どまつり」)とかいうらしいが略称のセンスもトホホですねぇ・・・というかそのセンスがすべてを表してるんでしょうねぇ・・・

あ~あ、一ヶ月を切ったぜ

あ~鬱陶しい!こっちがどこかへ逃げるしかないなんて理不尽だよなぁ~。

5日だよ~

第3回「仁坊・夏まつり」は8月5日だよ~。
第3回「仁坊・夏まつり」

8月5日(日) 午後3時~

場所は
バレンタインドライブ
名古屋市千種区1-9-3 西今池ビルB1 (今池交差点ガスビル裏)
tel.052-733-3365
会費?2,500 ~
 つまみ・軽食・1ドリンク付(ドリンク追加は各自別途)

続いて合掌

死神ってヤツは縁ができると向こう脛に頭をすりつけてくるネコのようにまとわりついてくるらしい・・・。
以下、坂本浩のブログより無断転載・・・。

元記事はここ→http://music.geocities.yahoo.co.jp/gl/roundaboutkombinat/

無冠のジャズマン 井口純夫の永眠

真夜中の電話に朗報はない。午前1:45電話が鳴った。無視した。午前2;00にも電話が鳴った。これも無視した。すべてが判ったからだ。逡巡したがかけなおした。覚悟はしていたが的中した。7月23日、気骨のあるトランペッターが亡くなった。古希をとうに過ぎ肺気腫と闘い酸素ボンベを引きずりながらも遠い過去の記憶と現況を我々に語った。葬儀と告別式は行なわないという。火葬場で灰と骨になるだけ。井口純夫らしい処理の仕方だと思う。私もそう願いたい。井口さんが病床で楽しみにしていた過去のライブ音源を発表したいという意向が生前に間に合わなかったのが残念でならない。CDではなくCDRでというのも井口純夫らしい。80年代のライブ音源を新田みかんがマスタリングし私が選曲し50枚焼いた。完成したら天国と地獄の境界で彷徨っている井口純夫に届けたいと思う。

合掌

当方と縁がなくもない東京阿佐ヶ谷のJAZZ BAR 、「Stardust」の益田順子ママ2012年7月5日に永眠されました。お店も閉店の由。合掌・・・

7月21日のご報告&「仁坊・夏まつり」のおしらせ

7月21日「『地と図』vol.50」のご報告。
??柳川の渾身のサックス・ソロ・パフォーマンスの後、アフターアワーズセッションではギターの弦は切れるは、そのギターをガイさんそのまま弾くは、ピアニカは振り回わされるは、日米混成のライブエレクトロニクスは始まるは、大バカ野郎はお札で汗を拭くは・・・店内はどこか懐かしい雰囲気だは・・・で、夜は更けて行く・・・


??


















で、第3回「仁坊・夏まつり」のおしらせ。
第3回「仁坊・夏まつり」開催!


8月5日(日) 午後3時~

場所は
バレンタインドライブ

名古屋市千種区1-9-3 西今池ビルB1 (今池交差点ガスビル裏)
tel.052-733-3365

会費?2,500 ~
 つまみ・軽食・1ドリンク付(ドリンク追加は各自別途)

明日だよ~

柳川芳命主宰『地と図』vol.50明日、7月21日(土)です!

■『地と図』vol.50??
日時:2012年7月21日(土)Open 7:00 Start 7:30?Charge
: ¥1,500 (One drink in) 
??出演:柳川芳命(sax)??
◆ソロ終演後のアフターアワーズセッションには現代作曲家の坂野嘉彦,ソプラノサックスの真野一彦,ピアノの新井陽子,そして小生が参加予定。

場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6?
phone:052-733-8467
?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html

ではあったのだが・・・「街角から」7月18日号

亡母の祥月命日ではあるのだが・・・「街角から」7月18日号です。

「喫茶YOU」には美少女も来るのさ

↓理容店シリーズ

↓今度買いに行こう・・・

↓最近パン屋さんが多いなぁ~

↓確かに

↓現役

布袋様がなんというか・・・

↓で、結局どういう店なんだろう

↓何でもありのお店なのだが・・・

↓今度呑みに行こうっと

↓これだから街角は好きさ!

↓現役だよ~

↓ここも現役だよ~

ふるかは ひでたか個展のおしらせ

名古屋円頓寺のAIN SOPH DISPATCH
「ふるかは ひでたか個展 音楽の器」です。
みんなで行きましょう!

↑"Adagietto"
陶土焼成、花
15x14x11cm

「ふるかは ひでたか 個展 音楽の器」
2012年7月14日(土)→7月28日(土)
13:00-21:00 ※木曜休


〒451-0042 名古屋市西区那古野2-16-10
(円頓寺本町商店街 JAMJAM 奥入ル)
phone 052-541-3456
e-mail info@ainsophdispatch.org
[13:00-21:00]木曜日休廊
円頓寺商店街西端に在り
名鉄・近鉄・JR・地下鉄 [名古屋駅] 下車徒歩10分
地下鉄桜通線 [国際センター] 下車徒歩8分
■黒い鉄格子門扉のあるJAMJAM店内より通じております。


■「音楽の器」によせて

音楽には意味が無い。しかし聴く価値がある。
恐らく音楽とは器みたいなもの。曲自体に意味はない。
だから誰もがその意味を想像しながら聴くのだろう。
そして自ら思い思いの心情を委ねられるからこそ、
音楽には聴く価値があるのだ。
自ら思い描いたり夢みたりした「意味」で、
曲という空っぽの器を満たしていく。
きっとそれが音楽を聴くということである。

           (「九つの器」より『音楽』)

音楽の流れる空間は、花の飾られた空間に似ている。
潤いや贅沢さ、ときにやすらぎや緊張感までもが空間を満たす。

楽曲が、気分や思い入れの器なら、
演奏家は、自在な音楽を収めた容れ物か。

流れる音楽を花に見立てて、
楽曲のイメージで、また演奏家をモデルにし、
花器のような彫刻を拵えてみた。
                ふるかは ひでたか

"音"に打たれろ

「サックス無伴奏ソロ」と銘打った柳川芳命主宰『地と図』vol.507月21日(土)です!

■『地と図』vol.50??
日時:2012年7月21日(土)Open 7:00 Start 7:30?Charge
: ¥1,500 (One drink in) 
??出演:柳川芳命(sax)??
◆50回記念企画のソロ終演後のアフターアワーズセッションには現代作曲家の坂野嘉彦,ソプラノサックスの真野一彦,ピアノの新井陽子,そして小生が参加予定。

場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6?
phone:052-733-8467
?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html

ついでに(失礼!)金ちゃん作品だぁ~

頼もしい、かつ時々「大丈夫か?」と余計な心配をしてしまうプロデューサー、坂本浩のブログより無断転載


『先日のライブで新田みかんにCafe YOUの・・・と紹介された金子敏明さんにブルースだけではなく絵心もあるマスターに最新作の原画を貰いました。移動のためにバスを待っている疲れ果てたブルースシンガーを思い描いた絵だと思いますがこの男はバスを待っているうちに死んでしまったのだと私は思いたい。疲れて、或いは、酔って首をうなだれているのではなくもうすでに死体となって座っているのだと強引にも解釈して、懲りもせずTシャツでもつくろうと思います。そして訂正しますがCafeではなく喫茶YOUです。』
(← とのこと)
坂本浩のブログ「ラウンド・アバウト・コンビナート」はこちら↓
http://music.geocities.yahoo.co.jp/gl/roundaboutkombinat/

「街角から」7月12日号です!

病院で定期検査のために血を抜かれ、そして外は大荒れの天気ですが・・・「街角から」7月12日号です!

「街角から」とはチト言いにくいのですが・・・そのイデオロギーは別として小生の年代のものにとってはどこかヒリヒリしてしまう「東アジア反日武装線戦線’狼’」大道寺将司の句集です。癌に冒されている彼はおそらく刑死することなく(他メンバーが逃亡中のため刑を執行されることはなかったのですが)獄死するのでしょう・・・。やはり買ってしまった『棺一基 大道寺将司全句集』(太田出版)。

大道寺将司の次が「100歳長寿」というのはなんですが・・・

↓これは一体・・・今度、坂本浩に訊いてみようっと

↓昔、立ち寄った記憶がある

↓小生のような余所者がいること自体がSOSものだなぁ

↓なんのためのものだろう?

↓なにかというと・・・

↓正体(?)はこれ

↓旧街道沿いにある

↓anything goes

↓現役です


↓廃業してました

↓現役

↓なんだったんだろう?

↓いいなぁ


↓ここを入ると・・・

↓真っ昼間だというのに中からは・・・「高校三年生」

↓判りやすい

↓これも判りやすい

↓ここだけアラビック

↓点いたらコワイ

↓う~ん

↓洋品店シリーズ

↓これは判りやすい

↓業種不明

↓理容店シリーズ。ここはカスバイスタンブール

↓美容院シリーズ

クリストがお忍びで来たのか?

貞子がロリになったか・・・

↓ソフトクリームのコーンはこれでなくては

↓小生の血は使い物にならんだろうなぁ

メデューサのごとき映像をお楽しみくださいな

新田みかんの総合芸術 2012年7月1日ver.映像アカノシバヒトによりupされました。
「総合芸術」に相応しい、anything goes の雰囲気をどうぞ!
新田みかん'sチョイフルはアニソン全開ゆえ著作権等々の都合か、upなし。
FULL HOUSE夫妻踊り出したヘルマン&ラテンバンド→ http://www.youtube.com/watch?v=yxQVs6B71X0&feature=relmfu
カネちゃん2年ぶりのライブ→ http://www.youtube.com/watch?v=yLUd4YcvGw4&feature=relmfu
新田みかん、アカノシバヒト支えられてノイズの洪水に溺れる小生→http://www.youtube.com/watch?v=r8qINVxXtIc&feature=relmfu
トリの柳川芳命、河合渉、新田みかん「アト三分!」の煽りに応えた柳川の超高音域連発の圧巻最終場面はタイムアップだが・・・
http://www.youtube.com/watch?v=idWNO2sOYIM&feature=relmfu


50回記念を台無しにする気か?笑

Nothing but "engager"! と叫んでしまう「サックス無伴奏ソロ」と銘打った柳川芳命主宰『地と図』vol.50


■『地と図』vol.50??
日時:2012年7月21日(土)Open 7:00 Start 7:30?Charge
: ¥1,500 (One drink in) 
??出演:柳川芳命(sax)??
◆50回記念企画として,ソロ終演後アフターアワーズセッションを予定。
?共演希望者は ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp まで。?ピアノ以外楽器や機材は持参のこと。ドラムス等大音量の楽器はお断りします。
(←とのこと。作曲家の坂野嘉彦,ソプラノサックスの真野一彦,ピアノの新井陽子が東京から来るとのこと。隠れたる表現者、来れ!今ぞ時は来れリ。もちろん小生はギター抱えて嫌がられても行くのさ!← 50回記念を台無しにする気か?)
場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6?
phone:052-733-8467
?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html

ご来場ありがとうございました!&「街角から」7月1日号

1日「新田みかんの総合芸術」ご来場ありがとうございました!プロデューサーなりかわり御礼申し上げます。で、ご報告。

↓リハ中のラテンバンド(バンド名忘れた・・・←ヒドイ話ですねぇ)

↓ラテンバンドの美女二名

↓お客さんに頼まれて写メを撮るアカノシバヒト

↓お客さんに大サービスの新田みかん

新田みかんのMCで始まり始まり~

KEIKO & 新田みかん

↓ここ一発の音出しにすべてを掛ける白鶴

ラテンバンド&新田みかん

↓陽気なリズムに FULLHOUSE 夫妻踊り出しました・・・

金子敏明&新田みかん

金チャンのMCは40年、変わってないなぁ(笑)

金子敏明&新田みかん。尺八の奏でるブルーズってのもいいなぁ

↓静かに出番を待つ河合渉

↓静かに出番を待つ柳川芳命

ワタクシ。演奏風景はなし。あ~それと柳川芳命、河合渉、新田みかんの演奏風景もなし


ここからは「街角から」7月1日号です。

↓今年も出て来てくれました、我が家のヤモリ君。次からはキャプション、なし。

















7月1日だよ~

「新田みかんの総合芸術」
いよいよ7/1(日)!

民謡からフリーまでこなす天才吹きもの系ミュージシャン
新田みかんが炸裂する「新田みかんの総合芸術」
みんな来てね!!
於 CAFE RESTAURANT & BAR FULL HOUSE
三重県四日市市諏訪町13-3
(1号線喜多方ラーメン交差点の東50m)
前売り¥1500 当日¥2000
TEL/FAX 059-352-4977
http://sound.jp/yokkaichi-fullhouse


行って来た & 「街角から」

6月23日(土)『地と図』vol.49、行ってきました。
?
↓下手から柳川芳命、新田みかん、小林雅典




↓ニャーのポーズのマーズ古田



ここからは「街角から」6月27日号です。

↓夏よのぉ~

↓次のアップを見てくれい


↓こんな顔で言われたら通れないはなぁ

↓いよいよ鷲見麿ワールドが炸裂する予感。情報入り次第、追ってUP !
鷲見麿と鷲見麿主宰の「めだかの学校」に関しては
http://medakanogakkou.choitoippuku.com/を見てね !

↓残念ながら廃業

↓思い出してご覧、あんなことこんなこと・・・(「思い出のアルバム」は小学校に上がる前の曲だが)

↓活動している形跡無し



↓このテ、最近多いような気がする

↓内部はこうなっているのか・・・

↓この店舗は閉店してしまったが想い出が詰まっているのさ

↓三角の物体は元々のものではない

↓見えるかなぁ~「みんなえがおでありますように」というのと「はやくはしれますように」という文字。




今日だぜ

終わりなき探求に向けて!

■『地と図』vol.49??
日時:2012年6月23日(土)Open 7:00 Start 7:30?Charge:
¥1,500 (One drink in) 
出演:
?新田みかん(尺八/trumpet/trombone etc.)
小林雅典(guitar)
柳川芳命(sax)

場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6?
phone:052-733-8467

?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html


鈴村由紀情報だぜ

鈴村由紀からイヴェント情報が届きました。

YKOダンスカンパニー第1回公演
「against 」

◇脳が暴走する時代。一方、体は衰退の一途を辿っているのではないか(茂木健一郎)
このような時代にあって、ダンス・アートでできることは何か?例えば鈴村がインドの旅行中に見た「ガート」(川縁にある火葬場)。
わけもなく涙がこみあげる。悲しいでも、美しいでもない、形容詞では表せない感覚。このような感覚を劇場でも起こしたい。そこに集う人たちと、脳ではなく体を通じた感応を分かち合えたら。
   鈴村由紀

http://nanatsudera.org/archives/408.html

●日時:
7/14,土曜日15:00、19:00開演
7/15,日曜日15:00開演
※会場は開演の30分前、受付は1時間前となります。両日アフタートーク有ります。

●会場:七つ寺共同スタジオ(名古屋市中区大須二丁目27-20)
地下鉄鶴舞線「大須観音」2番出口徒歩5分

●入場料:一般前売り2000円、当日2500円。学生前売500円、当日1000円

予約、問合せ:090-1625-6425(ジャコウ)
ykodance@nanatsudera.org

◎構成、振付:鈴村由紀
◎出演者:鈴村由紀、杉町明子、小林美穂、三浦めぐみ、江藤早織、のび、ニシムラマホ
◎照明:則武鶴代
◎音楽、音響:にへいたかひろ
◎衣装アドバイザー:いかすがい
◎舞台監督:柴田頼克
◎写真撮影:構久夫
◎宣伝美術:Hide
◎制作:今井絢子 七ツ寺企画
◎プロデューサー:寂光根隅的父
◎主催:YKOダンスカンパニー 七ツ寺企画

問合せ、チケット予約、私の方へもどしどし下さいませm(._.)m。
鈴村  yukio0316suzu@ezweb.ne.jp  08030676733
席数が少なく、ご希望の日時に添えなくなる場合が有るかも知れません。日時のお決まりの方は、お早めのご予約をおすすめします。

↑とのこと
プロフィール

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存在の居心地の悪さを綴った文言を
叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。
大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか…
通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。

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