space lacsのblog

存在の居心地の悪さを綴った文言を叫び、抱えたストラトにも何やら叫ばせるインプロヴァイザー(?)。大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか…

ついでだ!これを読め!

ついでと言っちゃあなんですが、これを読め!(何だ、この上から目線!?)
野坂昭如「終末の思想」

コシマキのアラーキー撮影による野坂昭如を見るためだけでも買う価値あり。もちろん内容も言う事なし。オヤジ世代の或る意味ロマンティックなペシミズムと今時のお利口な若者は言うのでありましょうか?

NHK出版新書 398
終末の思想 野坂昭如 著 定価 735円 (本体700円)

行って来た

栗本百合子展の公開制作を観に行きました。
“the house of path” --栗本 百合子展--

に関しては2月16日の記事を見てね。

↓制作中の栗本とアシスタント君二名

↓地下室もこの通り

↓ステンドグラスの雰囲気を狙ったそうな

↓欄間もこの通り

↓制作中だぜ

「街角から」2月21日号だよ~

いろいろあるんですが(こればっかり)ともかく「街角から」2月21日号です。

某芸大のイヴェントに行ったのだが・・・論評は避けます

↓美味しそうに見えるかなぁ

↓土に還らないゴミなんだろうなぁ

↓規則正しい!

↓靴屋だったんだろうなぁ

↓お好み焼屋も好きなんだなぁ

↓直接関係ないけど、近頃は鰹節を削って出汁をとってみそ汁をつくっている。やっぱおいしいは!

↓レコード屋シリーズ

↓銭湯シリーズ。廃業したらしい

↓美容院シリーズ。探したけれど店舗は見つけられず

↓すごく美味しいかすごく・・・かどちらかだろうな・・・と思ったら可も不可もなしだったりして

↓デジタルなコーヒー

↓洋品店シリーズ

↓資生堂のマークが美しい

↓公衆電話よ永遠に!

↓これもユルキャラというべきか

↓何屋さんだったんだろうか

↓規則正しさが美しい

↓市内にあればすぐに居酒屋にされてしまいそう

↓美容院シリーズ

↓こんな家が欲しい

↓ちょっとコワイ

↓分りやすい!でも休業だった

↓次なる出番はあるのだろうか

↓イタリアンな理容店

↓現役です。大判焼を買った

「街角から」2月8日号

なんだか荒れ模様の天候ですが「街角から」2月8日号です。

↓なんかクスっとしてしまう

↓やっぱり「オーディオ」ではなく「ステレオ」だ

↓といっても熱田区内ではない

↓模型屋シリーズ

↓といっても花火屋ではない

↓後入口へまわってみたらおいしそうなお肉が並んでた

↓居酒屋シリーズ

↓「けいこ」だけならありがちだが「ツインテール」となると・・・。しかしまさか女子中高生が・・・

↓下着メーカーとしてこれで良いのか

↓食堂シリーズ

↓やっぱりタコ焼きに弱いワタクシ

↓旧暦は生きているのさ

↓「坪久」なのだろうか

↓なんて読むんだろう?

↓コントラストが良いなぁ

↓金物屋シリーズ

↓店内には夢が佇んでいるんだろうか

↓レコード屋(!)シリーズ

↓金物屋シリーズ

↓金物屋シリーズ

↓連絡先が携帯というのは秘密っぽくていいなぁ

↓いいなぁ

↓懐かしい!

↓洋品店シリーズ

↓何屋だったんだろうか

↓洋品店シリーズ

↓商品がちゃんと(!?)入っていた

↓三叉路シリーズ

↓これじゃ隠れ家じゃないでしょう、最近多いなぁこういうタイプ。「隠れ家」って言い方、好きじゃないなぁ

↓現役ではない

↓今度買いに行こう

「街角から」1月20日号だよ~

ま、いろいろあるんですが、それはともかく「街角から」1月20日号です。

↓理容店シリーズ

↓「洋品」となってるからには洋品店シリーズだぁ

↓いろいろな情報にあふれてます

↓模型店シリーズ

↓駄菓子屋だったっぽい

↓洋品店シリーズ

↓どこか懐かしく感じる建物です。懐かしく感じるもの関連でいえば、蒸し返すようですが映画「Always 三丁目の夕日」は突っ込みどころ満載ですね。ディテールに気を使ったつもりが当たらずとも的外れってのが多いですね。服装がこざっぱりしすぎている、ホウロウ看板が既に古びている、ネクタイのノット、スーツの型がヘンだ・・・等々・・・だれも何も言わなかったのか?日本映画は所詮その程度なんでしょうかねぇ。日本映画と言えばやたらと「泣ける」ってのがキャッチになってるようですが・・・泣けりゃいいのかよ!それと映画じゃないけどやたら「盛り上がる」ってのもねぇ・・・思考放棄じゃないのか?まあタワケタコ踊りとかああいうのに嵌まるってのはもともと思考力がないってことかもしれないけどね・・・。で、これまたあんまし関係ないけど、ギャハハハと笑いながら手をバチンバチン叩くってのも・・・なんだかなぁ

↓駄菓子屋だったっぽい

↓いろいろ扱ってらっしゃる

↓いろいろ扱ってらっしゃる 2

↓いろんなことがここだけでできそうな「喜多ののれん街」

↓何を禁止しているのだろう

↓結構ハードな整体っぽい

↓市井のガウディか

↓洋品店シリーズ

↓気分よくなれそうだなぁ

↓「半分」ってのがいいなぁ

↓中華ではなく「韓人」ってのはなんだろう

↓漢方薬店はどこも字体が力強い

↓写真店シリーズ

「風道」ご報告

11日「風道」ご報告です。
いつものことながら演奏中は撮影しない主義(?)ですので普通の意味でのライヴ風景はありません(ライヴの模様は Azur が YouTube にアップする予定とか…)。で、当然のことながら小生の映像は無し(誰も撮ってはくれなかった…というかカメラを預けた方がまれにみるメカ音痴でカメラをONにすることができなかった…ま、いいけど)。
ライヴは…なんやかんやで結局、小山彰太、Azur、犬飼"モンク"興一、小生の順列組み合わせ(?)で怒濤の3セット、ラスト2セットが小山彰太ソロ小山彰太+犬飼"モンク"興一のデュオ。やってる小生としては充実のライヴでした。

多数のご来場、ありがとうございました
& これに懲りずに w またよろしく!

↓小山彰太と犬飼"モンク"興一。リハのようですが二人は何の関連も無く勝手にやってる

↓なにやら考えてる犬飼"モンク"興一

↓小生のファン(!)2名。県外からのご来場です!

↓終了後、歓談する客と小山彰太、犬飼"モンク"興一

↓下手より画家のA女史、谷村 武彦、Azur、ヘヤーアーティストの平松 泰

↓犬飼"モンク"興一と滝沢 彰

↓結局、呑んでる…

↓なにやら主張する犬飼"モンク"興一

↓お美しいA女史

↓犬飼"モンク"興一、谷村 武彦、Azur

↓谷村 武彦、A女史、犬飼"モンク"興一、Azur

ありがとうございました!

風 道
(かぜみち)

多数のご来場ありがとうございました!ご報告は後ほどまた。

初「街角から」だぁ~

「街角から」です。といっても撮影は去年ですが・・・。
そういえば先日、喫茶YOUで久しぶりにAnn Peebles を聴いた。本人は言うまでもなく、ハイ・リズム・セクション、やっぱりヨロシなぁ~。ということで・・・

↓街角モダンだ

↓華やかに町を彩ったこともあったのでしょうなぁ

↓欲しかったが閉まっていた・・・

↓やはりなにやら崩壊している気がする(そういうのが大好きなのだが)

↓怪しいお店。営業はしているらしい。名古屋円頓寺のテラゾといい勝負。

↓歌唱指導をしてくれるのだろうか

↓今風のブレザーではなく詰襟の学生服を売ってて欲しい

↓アメリカンなラーメン屋

↓ガッツリ・モーニング…ではなさそうだな

↓ちゃんと別のところにオープンしたのだろうか

↓理容店シリーズ

↓何屋さんなのか

↓アリスではなくフレディ様がBGMになってて欲しい

↓理容店シリーズ

三重テレビを観ているとCMが流れてる

↓後ろのPOPが欲しい

↓商品を大切にしているんだなぁ

ポール・ウェラーがお忍びで呑んでたらスゴイが…

↓店主の年齢といままでの人生が分りそうな店名

↓I'll be back !

↓と言いつつ皆、リズミカルにではなくダラダラと呑んでるんだろうな

↓左に折れると・・・

↓ちゃんと(?)人が住んでます。

↓階段を昇り奥へ行くと・・・

アカノシバヒトによるとここが本当の元祖らしい

↓開いてる時に見てみたいぞ

↓ああ!年末!

↓けっして今風のダンスじゃないのだろう。舞いかつ踊れ、ソフトハットをなびかせて!

↓プチ整形か?

↓今度、土鍋プリンを食べに行こう

↓弟は何をしている?放蕩が過ぎて勘当されたか?

アトスポルトスは何処に?

↓欲しかったがなにせ重いものですから・・・

↓「たこやき」に弱いワタクシ

仏滅ラストショーご報告:改訂版

仏滅ラストショーご報告の改訂版です。スナップは相変わらずテキトーなので・・・すべてを網羅している訳ではない、故に、カネちゃんこと金子敏明、村上等、ブルース・マン国際バンド、そして小生の(ウエノさん”ィエ!”が出たぜ!)そしてなによりもの柳川芳命の演奏の様子の映像はない・・・。

雨もよいの中(小生が出演するときはいつも雨だなぁ。雨乞いLIVE ができそう)FULL HOUSE に到着すると FULL HOUSE嫁が不機嫌に迎えてくれる。不機嫌坂本怨念が憑いたか?皆、楽器のセッティング、チェック等に余念がない中、小生はさっそく薬とビール(決してロクデモナイ薬ではない、為念。しかし薬をビールで飲んでいいのか?)。そして幕は開く・・・
インターヴァルでは名古屋から駆けつけてくださったK女史が新田みかんに無茶ブリしていろんな曲を自分ひとりの為に目の前で演奏させていた・・・w(K女史差し入れありがとうございました!)

↓音チェックする新井陽子。FULL HOUSE 亭主は調律したばかりだといいフリー系の演奏にはどうやらいい顔をしていないようではあったのだが・・・

↓それぞれ勝手に音チェックの小林雅典、柳川芳命

↓不機嫌坂本&サフラン今井

↓このうち三人(アカノシバヒト、久松尚史、三木勇)が小生と共演してくださるのだが・・・小生、お三方と打合せもせず酒を呑む。何が起きるか分らないからこそ面白いのさ!(開き直り)

↓なにをかは分らないが打ち合わせるマリリンとアカノシバヒト

↓なにをかは分らないが話し合ってるマリリンと不機嫌坂本

↓下手から新井陽子、若林輝朗、新田みかん、サフラン今井、アカノシバヒト、小林雅典

↓新田みかん、サフラン今井

↓新井陽子、若林輝朗

↓下手より新井陽子、ガイ、金子ユキ、長田康子、石渡岬。
そういえば終了後、金ちゃんの YOU でコーヒーを飲んでいたのだが、少し遅れてやって来た、ガイ、金子ユキ、若林輝朗のうち、金子、若林は帰り際におつかれさまと言っても何も言わず目すらあわせようとしなかった。きっとお偉いお方なんだろうなぁ、金子ユキ様と若林輝朗様は。そりゃあ確かにコチトラは吹けば飛ぶよなオヤジだぜ・・・しかしそんなことではなく、人としてのあり方の問題ではありますまいか、お二人の・・・。不機嫌オヤジになりそうだぜ!(←もうなってるがw)。楽しかった仏滅ラストショーが最後で台無しだぜ

↓演奏中、金子を口説くガイ


では皆様、
本年もよろしくお願いいたします!

と言いつつ「街角から」12月23日号

12月21日の世界滅亡説、ノストラダムスのときのようにではなく、エンターテインメントとして笑い飛ばしていた感じで楽しかったですね。話は変わって今回の選挙結果をうけての各TV局の討論番組を見ていると・・・番組内で紹介される視聴者の声とやらは頭悪いものばっかり選んでいるような気がしますね。先日の某公共放送でも集団的自衛権と個別的自衛権をごちゃ混ぜにした意見が紹介されてたなぁ。誘導しようとしているとしか思えないなぁ・・・。この国はもうダメなんではないだろうか・・・と思ってしまいますね。と言いつつ「街角から」12月23日号です。

↓夕方が営業終了時間だった

↓洋品店シリーズ

↓大活躍していた時は帰らず・・・

↓よっ!愛知出身の葵かを里

↓廃墟さ具合(?)がたまんない

↓タバコ屋シリーズ

↓なにが貰えるんだろう?

↓理容店シリーズ

↓タバコ屋シリーズ

↓こういう感じ、好きだなぁ

↓掲示板だったんだろうが・・・

↓寒い日でした・・・

↓君もがんばれ!

↓イタリアンモダンっぽいなぁ

↓行く先々の土地の味噌も欲しいのだが、そうそう消費する訳ではないし・・・しかし味が気になる

↓踏切シリーズ。踏切も今のうちに見ておかないと・・・高架化等で消えてしまうのか?廃線で見られなくなるんじゃないことを祈るのみ

↓小生が行くところ、やたら閉店が多いのは気のせいか?

↓控えめだなぁ

↓美容院シリーズ

↓なるほど

↓なにかが崩壊しているように思ってしまうのは考え過ぎか?

↓ネクタイ専門店。ネクタもなんとかビズやらでたいへんなんだろうなぁ。
ネクタイといえばノットをだらしなく緩めた締め方、何とかならんか?そんな嫌なら締めなきゃ良いだろうが!

↓いろいろなことをやってるんだなぁ~

↓タバコ屋シリーズ

1月11日のおしらせ

既におしらせしているように、1月11日(金)、名古屋港区の「夜空に星のあるように」(店名です)で小山彰太を迎え撃ちます。
迎え撃つは南野梓(vl.)、犬飼興一(toy piano)そして小生(朗読)

風 道
(かぜみち)


企画プロデュース:南野 梓/Azur・犬飼興一ad
司会解説:滝沢 彰 名古屋芸術大学音楽文化ムーブメント

1月11日(金) open 18:00 start 19:00 ~
?3,000(予約) ?3,300(当日)

夜空に星のあるように
名古屋市港区築港栄4-2-1 phone 052-654-5595
アクセス等はこちらへ↓
http://www006.upp.so-net.ne.jp/yozoranihoshi/map/index.html

あはははは

あはははは、明後日、世界は滅亡するそうな・・・

新しい時代の幕開けだ~

これからは自助と競争の時代だ、
医療も老後も国に頼るのは止そう、
国の財政が大変だから納めた年金はあきらめよう、
でも「国」は生命を投げ出して守ろう!

ってことですな…新しい時代の幕開けだぜ~、もう自棄っぱちになっちまうぜ~!

仏滅ラストショー追加情報

12月30日仏滅ラストショー追加情報です。不機嫌坂本のブログより↓(しかしウエノさんはご出演されるのかいな?←このコメントの謎が解きたければ当日 FULL HOUSE へどうぞ!)

遅延していた石渡岬作成フライヤーが完成しました。実在の人物、某有名企業の営業部長のもうひとつの貌がみごとに・・・つまり小汚い中年のカマがドラッグクイーンにグレードアップされイベントのメインキャラクターとして存在感バリバリの仕上がり具合でございます。因みにこのおとっつぁんは浜省のバックバンドの元ギタリストです。ライブのオファーも出してみましたが当然、断られました。そして今回も客より多い出演者がすべて決まりましたのでご確認ください。そしてカウントしてくださいね。総数何人になったでしょうか?


柳川芳命、ガイ、新井陽子、新田みかん、後藤博、石渡岬、アカノシバヒト、長田康子、村上等、三木勇、金子ユキ、小林雅典、若林輝朗、ブルースマン国際バンド(越大安、okayiwakin)マリリン、ウエノさん、金子敏明、今井くるみ

★総数19名/セットリストは未定です。

荒木由香里個展&12/30「仏滅ラストショー」追加情報

「荒木由香里個展 Category」へ行ってきました。
やってくれてます!新シリーズ「ガチャガチャ・シリーズ」(勝手に命名)も展開。作品によってはちょっと狙い過ぎか?と思えるところもありますが・・・。今回は「ゆかりカレンダー」(勝手に命名)を購入。マルチプルなのでまだ少し在庫がある由。急げ!!
ゆかりカレンダー(カレンダー機能は・・・ない)

荒木由香里個展 Category

2012年12月8日(土) ~ 22日(土)
13:00-21:00 木曜日休廊
AIN SOPH DISPATCH
〒451-0042 名古屋市西区那古野2-16-10
(円頓寺本町商店街 JAMJAM 奥入ル)
phone 052-541-3456
e-mail info@ainsophdispatch.org
[13:00-21:00]木曜日休廊
名鉄・近鉄・JR・地下鉄 [名古屋駅] 下車徒歩10分
地下鉄桜通線 [国際センター] 下車徒歩8分


そして12/30日の「仏滅ラストショー」の追加情報がプロデューサーの不機嫌坂本から!
(以下、不機嫌坂本のブログより↓)

「野垂れ死ぬな」 今井くるみ

カレラにチラシを持っていくと、どえらいオーラを放つ女性がいました。そのときの私は人並みに風邪にヤラれて鼻水ズルズルで顔面半分を覆うマスクにサングラスに帽子に何故か赤い軍手という完全武装で夜中のコンビニに入ったら警戒度ダントツのなりでしたのでカレラのママも私とはさすがに気づきもせずオーダーを取りにも来なくてしばらく放置されていました。しょうがなくマスクをはずし「まいど」みたいなお愛想顔をつくり私と識別していただいた次第ですがチラシを渡すと前述の女性を紹介してくれました。詩人でした。カレラで「死と再生」というテーマでライブもやっているそうで怨念のこもった書体で「野垂れ死ぬな」という表題の詩集が手作業丸出しの製本でコーヒーの染み、手垢のついたような作品を何気にカウンターに置いてあり私は70年代の亡霊のようなその詩集とそんなものをこの時代に創りあげた女性にとても弱いんですね。12.30 and moreが一名追加となりました。詩人:今井くるみさんです。ストラトは弾きません。

(↑とのこと。ラスト一行はあてこすりか?w)

どんどん行くぜい、「街角から」12月6日号

どんどん行きます、「街角から」12月6日号です。

↓念入りだなぁ~

↓確かに迷惑な話ではあるなぁ

↓それでも通るんだろうなぁ

↓百舌にやられたか?

↓そうだぜ

↓美しいなぁ

↓うまく言えぬがなぜか好きな風景

↓ドラちゃんは永遠さ

↓胸焼けしそうだなぁ

↓注文する時、ちょっと恥ずかしいかもしれない

↓覗いてみたが・・・頭上以外にも危険そうだった

↓いろいろあるんだなぁ

↓香ばしいなぁ~

↓どこから来る?このネーミング

↓ローカルアイドル花盛り

↓美しいなぁ~

↓余り美味しくなさそうだけど入ってみたい

↓ゲイバーっぽいが違うだろうなぁ

↓クッキーだ!

↓どっちやねん?

↓”ヒロイン”なんだろうなぁ”イロゥアン”じゃないだろうな

↓電話に出るところをきいてみたい

↓天然水仕込みねぇ・・・

↓スバラしい!

↓確かにこの日は寒かった・・・違うか?

↓モノクロでやってみました

荒木由香里 個展だよ

荒木由香里の個展です。AIN SOPH DISPATCH自身のH.P.より早いアップかもしれない・・・(笑)。みんなで行きましょう!

荒木由香里個展
Category

2012年12月8日(土) ~ 22日(土)

13:00-21:00 木曜日休廊


AIN SOPH DISPATCH
〒451-0042 名古屋市西区那古野2-16-10
(円頓寺本町商店街 JAMJAM 奥入ル)
phone 052-541-3456
e-mail info@ainsophdispatch.org
[13:00-21:00]木曜日休廊
名鉄・近鉄・JR・地下鉄 [名古屋駅] 下車徒歩10分
地下鉄桜通線 [国際センター] 下車徒歩8分

「仏滅ラストショー」のおしらせ&「街角から」改訂版

2012年12月30日(日) LIVE の情報が入りました。
"柳川芳命/第7回[年末ラストショー]
 すべての憂鬱を吹き飛ばす![どフリーかまして良かですか?]
  …そして何も残らない。"
が title 変更した模様。

仏 滅 ラ ス ト シ ョ ー
Yanagawa Blows the Blues

フィールドハラー「すべての憂鬱を吹き飛ばす!」FULLHOUSE
異種格闘セッション
『Yanagawa Blows the Blues』
<金子敏明(vo,g)×柳川芳命(sax)>
  

日 時:2012年12月30日(日)18:30開場 19:00開演
場 所:四日市フルハウス(tel:059-352-4977)
ゲスト:
ガイ(g) 新田みかん(イロイロ) 石渡岬(tp) 小林雅典(g) 
   後藤博(朗読,g) 金子ユキ(violin) アカノシバヒト(sax) 長田康子(as) 若林輝朗(tabla) and more...
   (東京より新井陽子(p)乱入予定?)  総合MC:マリリン 

 ★予約・前売¥1,500 当日¥2,000
(↑とのこと。参加するのに「とのこと」はないですな)
みんな来てね!


↓以下は不機嫌坂本のブログより

***********************
たぶんこうなることは判っていましたがやはりこうなってきました。追加出演者です。ライブフライヤーのand moreの方々が決まりましたのでお知らせします。新井陽子(Pf)さんが東京からご参加されます。三木勇(Ds)さんが京都からご参加されます。村上等(Ds)さんがたぶん桑名近辺からご参加されます。そしてベースマン越大安さんがたぶん中国から来日してご参加されます。
柳川芳命さんがコンダクターでライブ後半、集団即興>狂喜の40分間が決まりました。コルトレーンの「アセンション」を超える予定です。

詳細はhttp://everevo.com/event/2966

たぶんこうなるとは思っていましたがやはりこうなっていました。フルハウスのホームページでは今年もフリージャズ忘年会と題されていました。
***********************

で、相変わらずフラフラしています。
ということで「街角から」12月2日号です。
↓住宅立ち並ぶ中の無人販売です

↓安い!でも買わなかった・・・

↓こういうのがあるとは知らなかったなぁ

↓肩書きが多いな

↓「last」って何時なんだろう?

↓台湾が呑み込まれそして「新疆ニホン自治区」になると「風水ビル」とこんなカラーリングばっかりになるんだろうか?

↓タバコ屋さんシリーズ

↓「光線療法」ってなんだろう?

↓アンが目一杯ってことなんだろうがアンがなんであるかが問題だな

↓2階へあがりたい

↓良い店名だなぁ~

↓昔々、ドイツの某車メーカーをこういう発音で呼んでたなぁ

↓良い名だなぁ~

↓いろいろ事情があるんだろう

↓う、う、旨そう

↓美容院シリーズ

↓プランターが営業していないことを静かに主張している

↓どっちだ?

↓金物屋さんシリーズ

↓写真店シリーズ

↓入れば良かった

↓うう~む、良いのか?


↓ここは名古屋コーチンの故郷なのさ


肝心なことを忘れてた!

小山彰太襲来といえば・・・
1月11日(金)、名古屋港区「夜空に星のあるように」(店名です)で
小山彰太
を迎え撃ちます。迎え撃つは南野梓(vl.)、犬飼興一(toy piano)そして小生(朗読。プロデューサー命令でg.はダメみたい・・・フン!)。(イヴェント名は未定)。情報が入り次第順次UPします。小山が翌日のヴァレンタイン・ドライブ叩く気力を無くすほどに精一杯つとめさせていただきます!


柳川芳命主宰『地と図』vol.54 ざっくりご報告

11月24日(土)に行われた柳川芳命主宰『地と図』vol.54 のざっくりご報告です。
多数のご来場ありがとうございました!

↓ライヴ前、稲葉一将稲葉嫁柳川嫁チビ稲葉

↓ディスプレイをクールに見詰めるクールな菊池行記

稲葉一将、後藤 博

↓かっこ良かった稲葉一将

菊池行記、後藤 博

柳川芳命、後藤 博

↓今回はアコギの小林雅典

↓セッションを準備する稲葉一将、小林雅典、柳川芳命、チョット隠れていて見えないけど菊池行記

ケロリンwith 揚げ物

稲葉一将

↓結局ビールビンが乱立するのさ!

ドンヅマリの前日、しかも仏滅

不機嫌坂本浩から発表がありました。
ドンヅマリの前日、しかも仏滅ってのは…行く先が…見えた!
以下、坂本のブログより。

柳川芳命/第7回[年末ラストショー]
すべての憂鬱を吹き飛ばす!
[どフリーかまして良かですか?]
…そして何も残らない。

2012/12/30 仏滅  19:00 ~

柳川芳命はサキソフォンを駆使するがジャズ的なものがキライだ。チャーリーパーカーも大キライだ。構造性、つまりメカニカルなものを拒否し、たぶん憎悪している。バップやってる奴らなどバカなんじゃねぇの・・とまで思っている。2006年から始まった年末のライブは今年で7回目を迎えるが継続できた理由は柳川芳命という稀有な演奏家がいつでも無意識を全開にして「永遠の一瞬」を我々、聴衆にあのヘビーでダークな音で魅せてくれたからだと思う。集中しなければならない。聴き逃してはならない。どこで発するか?いつ発するか?誰も判らない。柳川芳命が演奏を終えたとき、これはまちがいなく妄想だがサキソフォンのベルからは硝煙反応が検出されるかもしれない。

2012年 12月30日 仏滅
18:30 開場 19:00 開演 
予約・前売り ¥1500 当日 ¥2000

★そして多彩なゲスト出演者
ガイ(G) 新田みかん(イロイロ) 石渡岬(tp) 
小林雅典(G) 後藤博(朗読.G) 金子ユキ(Violin)
アカノシバヒト(Sax) 長田康子(Sax) 若林輝朗(タブラ)

★さらに注目! 金子敏明(Vo.G)異種格闘セッション#3 
[YANAGAWA BLOWS THE BLUES]

後半、フリーセッション予定

★総合MC マリリン

お問い合わせ 059-352-4977 フルハウス 
四日市諏訪新道沿い

どこまで行く

また自転車を注文してしまった・・・GIOS PANTO
どこまで行く物欲・・・

日本企画かつコンポは新TIAGRA、タイヤのメンテがチト難物なれど・・・。
カーボンフォーク+クロモリフレーム、ロードキャリパーブレーキ、STIレバードロップ。シマノ新TIAGRA リア 10速。
ホイールセット:A-CLASS FOLEX RACE 20”
タイヤ:K196 KONTENDER 23-451
重量  公称9.7キロ

カラーは当然ミーハー的にGIOSブルー

気を取り直して「街角から」11月22日号

国政がらみを始めお天気等々いろいろとウットウシイ感じですが気を取り直して「街角から」11月22日号です。

↓好きなんだなぁ~

↓なかなか埋まらないのか?

↓意外とカジュアルなお店かもしれない

↓・・・

↓いいなぁ

↓金属バットだな

↓何屋さんなのか分らなかったが・・・

↓タイムリーだろ~

↓美容院シリーズ

↓富士山の絵があるに違いない

↓自転車預かり所になっている

↓描かれたシルエットがコワイ

↓サラシだろうか

↓びんビールが似合ったんだろうなぁ

↓駐車場なのだがチョット違うような気がする

↓夏前には麦わら帽子もあったに違いない

↓すきなんだよね~

↓以前は何だったんだろう?

↓由来が知りたい

↓今度行ってみよう

↓理容店シリーズ

↓今度いってみよう

↓当たることで有名な売場らしい

↓店の感じが目に浮かぶ

怒髪天

小沢元環境相「・・・チェ・ゲバラのように死んでもいいから・・・」と発言したのだが・・・アンタの口からゲバラの名を出してほしかぁないね、と思わずテレヴィに向かって言ってしまいました。怒り(?)が収まらなくてやや話題が古くなってしまいました・・・




天使よ泣け、そして鬼よ笑え

年末年始ワタクシ出演イヴェント情報とりあえず版です。

12月30日、四日市FULL HOUSE にて「恒例 年末フリージャズナイト(仮称)」。

そして
1月11日(金)、名古屋港区「夜空に星があるように」(店名です)にてご存知、小山彰太を迎えてのなにやらです(イヴェント名未定)。

両方とも小生のプロデュースではないので(「恒例 年末フリージャズナイト(仮称)」不機嫌ひろしチャンこと坂本浩。港の方は名古屋が誇るアヴァンギャルドじじい犬飼興一画伯)詳細は未だ不明。情報が入り次第順次UPします。
直接関係はないんですが「夜空に星があるように」の在る名古屋市港区築地口界隈は香ばしいよ!

今年の締めくくりを後悔させず年の始まりを寿ぎます。乞うご期待!

柳川芳命主宰『地と図』vol.54 のおしらせ!

2012年11月24日(土)柳川芳命主宰『地と図』vol.54 に出演します!
『地と図』vol.54
日時:2012年11月24日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm
出演:
   後藤 博(朗読),稲葉一将(ts),菊池行記(computer),
小林雅典(gt),柳川芳命(as,ss)


場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)
※後藤博氏の詩の世界に身をゆだね,4人の演奏者がそれぞれの詩にインスパイアされたソロを展開します。(←柳川芳命)


1111ザックリとご報告

11月11日のW企画"一ノ瀬大悟やさ暴#6「しょっぱいことはやらねぇ!」"&"リスペクト「井口純夫に捧ぐ」"のザックリ報告です。
いつものことながら原則として演奏中の撮影はしないのでどこまで雰囲気が伝わることやら・・・。

LIVE前、大雨の四日市。動員大丈夫かとヤキモキする気もあったろうがそれにも増して坂本超不機嫌にしたのは押しまくった開始時間。
小生は知らぬがFULL HOUSEには午後、なにやらおショパンかなんかが鳴り響いていたらしい・・・。何でもあって良いのだがみんなにメーワク掛けちゃいかんなぁ・・・

↓新田みかんのチョイフル2

↓1111はポッキーの日でもあるのでポッキーを配る柴田道場'z

怒らせると怖そうな柴田道場'z

↓演奏の合間に見せる一ノ瀬大悟デュオお約束、ビール栓歯で開けるパフォーマンス

↓滅多にやらないカヴァーで飛び出したのはキング・クリムゾン、"21世紀の・・・・"

↓井口遺品のラッパを吹く石渡岬。岬ちゃん、ご結婚だってね、おめでとう!

↓先日の梅津ライヴにも増して超不機嫌だった坂本。。このショットはややフツーの表情だが。

新田&石渡

↓ご歓談タイム

↓今回のライヴ、最高だったのはMCのマリリンかもしれない!坂本は年末ライヴにオファーすると意気込む。小生はイイぞイイぞと手を叩く

浜田博行4。vo.は浜田博行。浜田はtp.の演奏では井口のフレーズを挟み込み客の涙を誘った

↓井口純夫のCDを売るマリリン新田。ただし叩き売りに非ず

↓踊るマリリン。踊る場面じゃないような気もしたのだが・・・

↓出演者、記念撮影



やる気だぜ! & プチ「街角から」

坂本浩悪だくみ
『一ノ瀬大悟やさ暴#6
「しょっぱいことはやらねぇ!」』
の新情報が・・・
奴はやる気だぜ!(ま、いつもやる気なんだが)

11.11 
一ノ瀬大悟デュオ
「しょっぱいことはやらねぇ!」

一ノ瀬大悟デュオを知ってる人も知らない人も一度、聴けば、観れば、必ずファンになってしまう。1stアルバム「MILD」にはジャズ、ブルース、プログレ、民族音楽などを充分に吸収し再構築した独自のスタイリッシュな一ノ瀬ミュージックがとても心地よく展開されている。ジャジーでポップでファンタジー溢れるライブパフォーマンスと冴えわたるトークなど、オトナからお子様まで楽しめるステージです!?共演はアニメソングと懐かしのTVヒーローだけをトロンボーンとピアノで演奏する新田みかんの新ユニット「ちょいフル」さらにトミー・ザ・タイガー率いるシンガーソングレスラーズ「柴田道場’z」が四日市初ライブとエンタメ度100パーセントな90分は超おすすめ!??
Charge予約・前売り¥1500 当日¥2000 小学生以下は無料
?詳しくはコチラhttp://everevo.com/event/2259

17:00 OPEN  17:30 START

@Live Cafe FULL HOUSE 
三重県四日市市諏訪町13-3
tel.059-352-4977
(↑とのこと)

↑「ひやかしOK」ならついでに「乱入OK」にして大騒ぎすればいいのに…

で、プチ「街角から」です。

↓こういう駅も好きさ

↓夢の後とでも言いましょうか・・・

↓闇に光る自販機もいいなぁ

↓今度行ってみよう

↓午前に非ず

↓豊川に「ポンポコラーメン」というのがあったけど関係ないはな

↓暗い中で見るとちょっとドッキリ

↓撮影の背景に良いな

↓それぢゃ~ね(自分でもいやになるオヤジギャグ)

10月28日 梅津ライヴ & ちょっと早い予告

10月28日梅津和時ライヴ@四日市FULL HOUSE へ行ってきました。

え~と、10月28日といえば「四日市ジャズフェスティバル」だったようなんですが、雨と風に吹かれて、さて、いかがなものだったのでしょう?(小生、夕方近くまで風邪でズルズルだったので行かず。というか元気でも行く気はなかったのですが・・・)。

店内に入るとミネラル・ウォーターと、コーヒーなのかカップ・スープなのかを前にした梅津がいた。腹は減ってないのか?食事はしてもらったのか、主宰者!?そういえば四日市ジャズフェスティバルにはロハで出演させたんだってな?(この日のプロデュース関連がどうなっているのかよく分らんのだが)。

で、ともかく前から二列目、坂本浩と同じテーブルに着く。坂本超不機嫌。一緒に座ってていいのか?という疑問が一瞬、頭をよぎる。
ま、いいか、でビール。

1セット目、始まる。やや疲れが見えるが…。「サマー・タイム」、モンクス・チューン、おおたか静流作詞、梅津和時作曲の「東北」の吹き語り、キヨシローの「ラプソディー」、そして「虹の彼方」。

で、中入り。

2セット目はマディ・ウォーターズ作「Rollin’ Stone」で始まる。歌うはYOUのマスター、金チャンこと金子敏明。なにげに梅津、機嫌良くなってる感じ。もう一発やるか、でもう一曲。ちょっとギターの音が詰め切れてなかった感じですがそんなものブルーズには関係ねぇ!
梅津、機嫌良しの感じ。
で、フィリップ(ワラビモチ愛好会)によるパフォーマンスと梅津の共演。
ご存知四日市のミュージシャンたちがフィリップ・マジックによって変身して登場。トロンボーンがドラゴンみかん、サックスは赤野カエル、そしてトランペットがワラビー岬わらびもちフィリップは噂は聞いていたのだが実検は初めて。曲はヴィクトル・ハラ「平和に活きる権利」。曲名がワラビー岬から告げられたとき小生、思わず「歌っちゃおうかな」と呟いたのを梅津が聞きつけ「歌う?」といってくれたんですが(ま、ご機嫌故の半分ジョークだったとは思うが)「全部覚えてないから止めとく」といってしまう。「静かに暮らし 生きる権利を」のフレーズだけでも歌えば良かったかな…とちょっと後悔。
ライヴが終わりYOU石渡岬とコーヒーを飲んでいたら梅津&坂本登場。ずっといたかったのですが、残念ながら終電の時間が近づいたのでおいとまする(調子もあんまし良くなかったし…)。

で、ちょっと早い予告は12月30日四日市FULL HOUSE「年忘れフリージャズ大会」(仮称)開催です!

で、ご報告ですが、原則として演奏中は撮影しないので演奏風景は、なし。

↓ま、後始末はちゃんとやって欲しいものですね。

↓兵ども(?)が夢の後…

↓開演時間を間違え早く着きすぎたので、それなら、とケミアで腹ごしらえ。この後YOUへ行って当日前売り券(?)を入手。

↓譜面を見ながらスタンバイする梅津

↓チューニングする金ちゃん

赤野カエルワラビー岬。そして梅津

赤野カエル

金ちゃんは人気者なのさ

梅津和時

↓セッティング中か演奏後か忘れた…

↓セッティング中か演奏後か忘れた…その2

赤野カエル、ドラゴンみかんから赤野芝人、新田みかんに無事戻る

↓サービス心いっぱいの梅津


↓あ~、梅津ワタクシ

↓少し機嫌が直ったような坂本

↓跳ねる石渡を撮影するフィリップ

「街角から」10月24日号だよ~

なんだかんだで「街角から」10月24日号です。

↓節電の大合唱に押されてやや困惑気味に見えるのだが・・・

↓やってなさそうだった

↓町の電気屋さんシリーズ(また新シリーズ!)

↓町の写真屋さんシリーズ(また新シリーズ!)

↓もともと銀杏は救飢のものじゃぁなかったのかい?ナマグサめが!

↓不思議な案山子さん

↓いつ使われるんだろうか?

↓タバコ屋シリーズ

↓街角オブジェ・シリーズ

↓コテ絵の壁がステキだ

↓何屋さんだったのだろうか?

↓使用時には注意が必要だな

↓量り売りで買いたいなぁ

↓どっちやねん?

「ヨット」だと思うが・・・

↓医院っぽいなぁ

↓注意しないと酷いことになるっていうことだな

↓理容店シリーズ。画像処理で看板を消したにあらず

↓この薬は知らなかった

↓何でも揃ってそう

↓店名の由来が知りたい

↓それぞれの理由で緊急ではあると思うのだが

↓晩秋の夕暮れなのさ!

乱入報告

乱入してきました。
原則として演奏中は撮影しないんで・・・長田康子、長坂均、そしてワタクシの映像はなし。
力強いブローの長田康子、連射砲のごとく音を繰り出す佐藤茂、静謐な長坂均、見事に音空間を歪ませてくれた長谷部晴康
臼井、柳川は文句なし!そして皆の足を引っ張るワタクシ(笑)。

↓カサベテスのポスターが迎えてくれました

臼井、柳川、後ろ姿は客として来たギタリストの河合

臼井、柳川

お客様

佐藤茂

臼井、長谷部晴康、柳川

↓みんなでワイワイ。下手の後ろ姿は長田康子。チラッと写ってるチェックのシャツは長坂均。上手端は佐藤茂

長谷部晴康のエフェクター

出た!

天保期から明治初期にかけて信州伊那谷を中心に活躍(?)した俳諧師、井上井月(1822―1887)の発句が、高津才次郎,下島勲の井月論も併せ手軽に読めるようになった!

季節的にはぎりぎりではありますが・・・好きな句を一句。

煩悩の闇路も地蔵祭かな ー 井月


岩波文庫 定価 1,071円

柳川芳命主宰『地と図』vol.54に出るよ!&「街角から」

少し先なんですが、柳川芳命主宰『地と図』vol.54に出るよ!
2012年11月24日(土)柳川芳命主宰『地と図』vol.54 に出演します!
『地と図』vol.54
日時:2012年11月24日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm
出演:
   後藤 博(朗読),稲葉一将(ts),菊池行記(computer),
小林雅典(gt),柳川芳命(as,ss)


場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)
※後藤博氏の詩の世界に身をゆだね,4人の演奏者がそれぞれの詩にインスパイアされたソロを展開します。(←柳川芳命)


で、「街角から」10月17日号です。
↓そうか、うわさなのか

↓「YUME no KUNI」という店名なのだが・・・どんな夢を見せてくれるのかな?

↓いろんな名前をまとめたような…

↓万年筆、ライターがステイタスを持った時代もあったなぁ

↓こんなところにいたのか!




↓知らなかった・・・

↓ちょっと怖いものがあると思ってしまう

↓入ってみたかったけど定休日だった

↓なんだコイツは?でも嫌いじゃない




↓理容店シリーズ

↓役目を果たしているのか?

↓言葉の順番が違う気もするが・・・

↓理容店シリーズ

↓いい店名だなぁ


ゾロゾロの日は・・・坂本は企んだ

天使の微笑みか悪魔の哄笑か・・・坂本浩から1・1・1・1と見事に並んだ11月11日のW企画の悪だくみの報せが届きました。
一ノ瀬大悟やさ暴#6
「しょっぱいことはやらねぇ!」

11月11日(日) 17:00 OPEN 

17:30~一ノ瀬大悟デュオ
一ノ瀬大悟デュオ・ちょいフル・柴田道場'z

20:00~リスペクト「井口純夫に捧ぐ」
浜田博行トリオ 浜田博行(tp.vo)大澤善樹(b) 兼子じゅん(pf)
新田みかん(尺八.tp.tb)&石渡岬(tp) And More
総合MCとポエトリー・リーディング by マリリン

予約・前売り ?1,500 当日?2,000

@Live Cafe FULL HOUSE 
三重県四日市市諏訪町13-3

このややこやしいLIVE、詳しくは
http://everevo.com/event/2259
http://everevo.com/event/2295
そして・・・
http://music.geocities.yahoo.co.jp/gl/roundaboutkombinat/

よーし!

風邪が振り返し咳が止まらず、「よーし」、でもないんですが・・・嬉しいニュースです!(ハルキストとやらいう気持ち悪い連中もバカって付けたくなるほど妙にポジテイヴなのが多いからこれをネタに盛り上がるんでしょうなぁ~。盛り上がるといえば普段でも「盛り上がりゃ何でもいいのか!?」とカッとなって怒鳴りたくような場面が有りますが・・・。××イストってのはそうだなぁ、マルキストとかアナーキストとかダダイストとかシュルレアリストとかサディストだとかトロツキストとか、それなりに面白そうな連中に付けるもんだよなぁ~)。
その気まんまんで海外出張とやらで海外で受賞の知らせをうける(おそらくは英語でのスピーチを行うつもりだったのでしょう)という演出しまくるつもりの村上が取らずに誠にめでたい。これでしばらく東洋からはないな。しかしまたしばらくはうんざりする様なスタンド・プレイを見せつけられるのか・・・やれやれ・・・

さてさて

「義理がすたればこの世は闇」は人生劇場ですが村上春樹ノーベル賞を受けたらこの世はいったいどうなるんでしょう・・・。
ノーベル賞に格段の価値をおく訳でもないし平和賞、文学賞はことさら政治的バイアスがかかるものであると承知はしているんですが、それでも話題性ということにかけてはピカイチ的なものであるだけにね・・・聞きたくもない「ムラカミ!ハルキ!!」が連呼されるIQ84(1984にあらずアイキュー84と読んでください)的状況が現出するのでありましょうか・・・?やれやれ・・・
小生としては村上の数十冊を読むよりも久生十蘭の数編をじっくり読みたい・・・いや、久生十蘭はやめられないとまらない状態になるんで・・・セリーヌ「夜の果ての旅」でも・・・
やれやれといえば近頃どうも流行らせようという意図が見え見えの「集団行動」っての、気持ち悪いなぁ~どこかのお国のマスゲームみたいだなぁ。なんかタワケタコ踊り(「よさこい踊り」とかいうらしい)の援護射撃のようにも見えるなぁ。国を挙げてのファナティックな状況への前兆か?

あ~それと10月28日四日市ジャズフェスティバルですが・・・な~んかつまんなさそう。はなから期待はしてないんですけどね。
どなたかのブログで紹介されてた東京阿佐ヶ谷STARDUSTの故益田順子ママのお言葉「『ジャズで町興し?』そんなはずないじゃない。ジャズやれば病気になるんだから、儲かったりしないわよ」!!
やはりJAZZなんてものは明るい陽の下に出ちゃいけないような気がする。フューネラルマーチングは悲しみという霧に覆われていて晴れていたとしても陽は射してはいないのさ!そこにあるものは涙の谷を越えて安らぎへ到る、彼岸を見据えた眼差しなのさ。

何度きいても忘れる&滑り込み&「街角から for J.若竹」

何度きいても忘れるんですなぁ~(歳か?)悪巧みしているひとりは「杉山和こ」です。
で、滑り込みで「石元泰博展」行ってきました。久しぶりにオリジナルプリントで観て感激新た・・・というところではあったんですが、エラソーなことを言わせていただくなら、構成の罠といったことも感じてしまったのも事実ですね。構成という甘美なものからいかに逃れるかということがいかに難しく、普通の意味での美から逃れることがいかに難しくかつ重要かも感じてしまった訳です(石元の仕事に対して十分リスペクトした上でのはなしです、為念)。


で、なんやかんやで「街角から 特別篇『街角から for J.若竹』」です(←有難迷惑かもしれぬが)。あえてキャプションは入れません。ま、J.若竹小生楽屋落ち的なオタノシミということにしておきましょう。















早く行かねば!

文化フォーラム春日井・ギャラリーで写真集『シカゴ シカゴ』『桂離宮』でしられる石元泰博の展覧会、

『高知県立美術館所蔵?写真家
石元泰博-時代を超える静かなまなざし-』
が開催されてます(実はワタクシはまだ行ってないのですが・・・)。


シカゴ 子供 1959-61 ?高知県

会場 文化フォーラム春日井・ギャラリー
開催日  2012年9月8日(土)~10月11日(木) ※月曜休館
時間 10:00~17:00(入場は30 分前まで)
入場料 一般¥500、前売・PiPi会員・学生(高校生以上)・団体(20 名以上) ¥300、
    ?中学生以下・障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名 無料

主催・問合せ かすがい市民文化財団 0568-85-6868

行かねば!!

おや、あら、あらら

また言うことが変わったぞ。もちろん「君子豹変す」という言葉があるにはあるのだが(橋下を君子だとはこれっぽっちも思ってはいませんしその内容が良いものだとも思いませんが)。う~ん、世の中、三分前に思いついたことを、少なくとも三年間考え続けて来たように言う方がいらっしゃるものですが(小生自身、そういったことがなかったかといわれると・・・忸怩たる思いがあるんですがね)それにしてもね・・・。まぁあの人が初志を貫徹するってほうが怖いかも知れぬが・・・。にしてもね・・・。目的が手段を正当化するってのもあるんですが・・・(その目的がいかなるものかが問題ではあるんですが)。ま、あの人のことは考えたくもないってのが正直なところですが、無関心は共犯である、ってのもありますからね・・・(つらつら考えるに外的要因が有るには間違いないのですが昨今の社会的なマイナス面はあの小泉平蔵!に端を発してるような気がしてならないんですね。もちろん小生としてはアンチ票を入れたに決まってますが。こういうもどかしさ故に、だから間接民主制はイカンとか首相公選制が・・・とか言い始めるのはあまりに短慮というべきでしょうね。デモクラシーにはさまざまなコストがかかるんでしょうね、残念ながら)。

それはともかく「街角から」10月4日号です

秋田県でシェールオイルが出たか・・・なら秋田県はもともと中国領で採取技術は中国から盗んだものだなwww
ま、それはともかく「街角から」10月4日号です。

↓弘法様だ

↓どんな祭りなんだろう?

↓洋品店シリーズ

↓こういうの何屋さんって言ったっけなぁ

↓吹き抜けのあるエコ住宅・・・なんてのよりもこういう方が好きだなぁ

↓チョット入ってみたい

↓美容院シリーズ

ううむ・・・

文楽協会に対する橋下の言いをきいていると結局建設的なことは何も言ってないに等しいですね(まぁ橋下の本来の意図はバシバシ伝わって来るんですがね。←ヒドイもんですな。結局言葉を弄んでいるだけなんでしょう。一見、分かりやすいかにみえるところに罠が潜んでいるんでしょうなぁ←オソロシイもんですな。言葉を弄ぶというと「いじめ」なんてのもひどいなぁ。「いじめ」という言い方をすることで内実は犯罪以外の何ものでもないものを隠蔽していると思うんですがね)。それに橋下はなんかスターリンのようですね。「私は常に正しい」、「自分に解らない物はダメだ」というようなね(←ヒドイもんですな、オソロシイもんですな。伝統芸能すべてが善いとは言いませんが先だっての観た後での感想はたとえていえばダンスビート主体のJポップしか聴いてない方々がバッハのロ短調ミサを聴いて面白くないと言ってるようなものだと思うんですがね。善い悪いではなく、((まぁJポップは良くはないと言ってるようなものなんですが))己の教養のなさを大声で宣言してるようなものですな((バッハを聴けば善いという話でない為念)))。「橋下リアリズム」の時代が来るのか?いやいや全体としてもっとひどい暗黒の時代がやってくるのか?あ、それと「変なパフォーマンスに走る」ってごじぶんのことじゃないのかなぁ~(←ヒドイもんですな)。っていうかパフォーマンスしかないんだろうなぁ~、ほんとよく支持する気になれるなぁ~

梅津和時 ?@FULL HOUSE

梅津和時が3年ぶりに四日市 FULL HOUSE にやってきます!

梅津和時ソロ・エンターテイメント・ショー
10月28日(日) open 19:00 start 20:00
前売り3,000円 当日3,500円


四日市FULL HOUSE 四日市市諏訪町13-3
059-352-4977
http://sound.jp/yokkaichi-fullhouse/

★詳細は臼井康浩作成サイトhttp://everevo.com/event/2248

(四日市ジャズフェスティバルのジャズフェス・メインステージにサプライズ出演があるかも?の極秘情報有り)

「街角から」9月30日号だぁ~ &

で、「街角から」9月30日号です。あ~それと『地と図』vol.53 にまたまた乱入します!??他にいかなる猛者が集まるやら・・・みんな楽器を持って乱入しようぜい!!

■『地と図』vol.53??
日時:2012年10月20日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm??

出演:第?部:臼井康浩(el-guitar)×柳川芳命(sax)デュオ?   
   第?部:参加希望者によるフリーフォームセッション(ホスト:臼井/柳川)

??場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html?Charge: ¥1,500 (One drink in)
??※セッション参加希望者はメールにて事前連絡を ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp (柳川)?(ドラムスや大音量機材は防音設備上お断りします。)?←柳川芳命


で、「街角から」9月30日号です。

↓笛太鼓は朝から聞こえるのだが、ここでは夕方から聞こえるのか?

↓なるほどなぁ・・・確かに色々そうなのだが・・・

↓なんちゃって佐伯祐三シリーズ(何でもシリーズにしてしまうなぁ)

↓ステキなのかなんなのか・・・街のプチロマンか

↓確かに

↓好きなんだなぁ~こういう風景

↓ホント、好きなんだなぁ~こういう風景。2Fが美容院

↓美容院シリーズ

↓かつては紳士淑女が舞いかつ踊ったのであろうか?

↓ヤッチマッタか??

「街角から」9月26日号だよ~

週末から風邪で倒れていて『地と図』vol.52へは行けなかったのですが・・・
「街角から」9月26日号です。

↓書いた方はジャズ・ファンか

↓スペルはちょっと違うが・・・

↓珍しく人物中心

↓なに屋さんなのか?

↓まだちゃんと売ってるんだなぁ

↓元理容店って感じ

↓タバコ屋シリーズ

↓洋品店シリーズ

↓別にこの二人を支持してるわけではないのだが・・・

↓いいなぁ~

↓落ち着いて勉強できる雰囲気ではないよなぁ・・・

↓まだあったか

↓香ばしいなぁ

↓理容店シリーズなのだが・・・

↓こういうのも好きだなぁ~

↓理容店シリーズ

↓こういうトリコロールは好きだなぁ

↓スケルトンといっていいのかなぁ

↓他にあるんだろうか

↓現役じゃないんだろうなぁ

↓なんちゃって佐伯祐三シリーズ

ど~でもいいことなんだが & 「街角から」

NHK『爆笑オンエアバトル』という爆笑できない番組で以前司会をしていた、場違い&勘違いを絵に描いたようだった神田愛花の姿を見ないなぁと思っていたらなんとフリーになっていた。大丈夫か?
で、 「街角から」です。

↓たとえ一列でもこりゃ安いは

↓とりあえず出しましたって感じ・・・ってのは言い過ぎか

↓アンドロイドめいて見えて不気味ステキ

↓ここに入れるだけまだマシ・・・

柳川芳命 情報!

柳川芳命情報です。

■『地と図』vol.52

日時:2012年9月22日(土・祝) Open 7:00pm Start 7:30pm

出演:

若林輝朗(タブラ) S.Shah スティーブン(ギター)
岡崎豊廣(エレクトロニクス)柳川芳命(サックス)

場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467

http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)

岡崎・柳川という30年来の老舗フォーマットに,インド音楽からの若林とネオ・フリーク・ギタリストのスティーブンを加えた予測不可能な即興サロン。きっとエキセントリックな音空間が共有できるという確信に基づくエポックメイキングな企画。シリーズ「地と図」は進化を止まない。  柳川芳命


若き友人のために

若き友人のための一枚。


「街角から」9月13日号だよ~

世間はいろいろヤな感じ(あのお方、大きく出たなぁ~、コンプレックスをうまくくすぐるなぁ~、雰囲気だけで動いている危うさがあるなぁ、言葉の意味をドンドン換えて行くなぁ、言ってることもドンドン変わって行くなぁ、相変わらず下品だなぁ~、全能感全開だなぁ~、小生はヤですねぇ~、目を転じれば・・・とはいっても14億分の数百ってのをどう見るかだなぁ~ヤラセっぽいなぁ・・・行くところまで行くつもりのキッカケ待ちなのか、イスラムを核にした少数民族がこの機に動くのか動かないのか・・・内乱から革命へって言葉もあったなぁ・・・いろいろ言ってる小生自身矛盾しまくってるしなぁ)ですが・・・それはともかく「街角から」9月13日号です。あ~その前に最近買った面白い本のご紹介。
講談社 選書メチエ533 田野大輔 著「愛と欲望のナチズム」定価 1,890円(税込)
「従来の定説を覆し、欲望の禁止ではなく、解放により大衆を支配しようとしたナチズムの「性の政治」の実態に、豊富な原資料から光を当てる」。いろいろキーワードを入れ替えて読むと・・・ブルブル・・・。



↓トロピカルだなぁ

↓どんなプレゼントかな?

↓理容店シリーズ

↓理容店シリーズ

↓「一品料理」というのはもう流行らないのかなぁ。今は「創作料理」ってのが多いような気がする

↓ファンキーだなぁ

↓その時はよろしく

↓街はインスタレーションにあふれている。やはりあいちトリエンナーレなんてやんなくていいぜ。

↓洋品店シリーズ

↓廃業しちゃったんだろうなぁ

↓どこかで見たような字体とカラーリングなのだが・・・

↓町のテーラーシリーズ

↓ペンギンは何のメタファーか?

↓分り易い

↓これも分り易いのだが他に方法はなかったのか

↓決してコカコーラが好きな訳ではないのだがプレートを見るとついつい・・・

↓洋品店シリーズ

↓こんな会があるって知らなかったなぁ

井口純夫 & 柳川芳命情報

井口純夫 & 柳川芳命情報です。

9月14日 「井口純夫カルテット★ライブCD」発売
先日亡くなった井口純夫追悼アルバムの発売です。
井口純夫カルテット金井英人トリオの客演音源で構成された
「LIVE WORKS 1980」
pr.の坂本曰く「タワレコにもアマゾンにもありません。四日市フルハウスの店頭と鈴鹿のカレラの店頭でのみ購入可能」



で、 柳川芳命情報です。

■『地と図』vol.52
日時:2012年9月22日(土・祝) Open 7:00pm Start 7:30pm

出演:?若林輝朗(タブラ) S.Shah スティーブン(ギター) 岡崎豊廣(エレクトロニクス)柳川芳命(サックス)
場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html?Charge: ¥1,500 (One drink in)

岡崎・柳川という30年来の老舗フォーマットに,インド音楽からの若林とネオ・フリーク・ギタリストのスティーブンを加えた予測不可能な即興サロン。?きっとエキセントリックな音空間が共有できるという確信に基づくエポックメイキングな企画。シリーズ「地と図」は進化を止まない。 柳川芳命
?


そして・・・

■『地と図』vol.53??
日時:2012年10月20日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm??
出演:第?部:臼井康浩(el-guitar)×柳川芳命(sax)デュオ?   
   第?部:参加希望者によるフリーフォームセッション(ホスト:臼井/柳川)

??場所:カルヴァドス?名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467?http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html?Charge: ¥1,500 (One drink in)
??※セッション参加希望者はメールにて事前連絡を ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp (柳川)?(ドラムスや大音量機材は防音設備上お断りします。)?




参加希望者によるフリーフォームセッションといわれると・・・ギターの弦でも張り替えるとしようかね・・・

「街角から」9月6日号

「街角から」9月6日号です。ややミニ版ですが・・・。

↓はい、その通りでございます。ワタクシのことです・・・

↓今でも駆けつけてくるんだろうか?

↓妙に懐かしげなイラスト

↓現役なんだろうか?

↓トリエンナーレなんかやらなくとも街にはアートがあふれているのさ!

↓壮観というべきでしょう・・・

↓未だに何かというと言われる「◯◯力」よりアタシャこの「とんちゃん力」の方がしっくりくるなぁ。あえて「とんちゃん 力」ではなく「とんちゃん力」と読みたい!

↓山しぎ、すずめ、食べさせてもらえるんだろうか?

プロフィール

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存在の居心地の悪さを綴った文言を
叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。
大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか…
通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。

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