space lacsのblog

存在の居心地の悪さを綴った文言を叫び、抱えたストラトにも何やら叫ばせるインプロヴァイザー(?)。大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか…

行って来た・修正版

名古屋市美術館で開催中の、「北斎展」ではなく、「岩田信市 美術之楽園 ポップ・アート・パラダイス」へ。
 まずは美術館近くで寿司をつまんでビールなんぞを呑んで、いざ!
 北斎展を観ずに岩田信市展だけを観に来るって、何人ぐらいいるんだろう?・・・ま、いいけど。
 そして日展へ。感想は、去年に続いて「ウウム・・・」

雪は降り積む

友人とのちょっとした待ち合わせのために行けないと思っていたところ、直前になって(待ち合わせの喫茶店に着く間際)友人より行けなくなった由連絡があり、予定変更。ではでは・・・ということで Gallery HAM 「ひとりごと マツキチ」のオープニングへ。
 今回のマツキチ作品は、板に描かれた人物、そして箱に詰められた焼物のフィギュア(でいいかな?)。
 居合わせた某作家とイタリアンの店へ行くことに(別の友人との待ち合わせ場所にした処!)。その店を出て雪で汚れた道を歩き、さらに、お好み焼きへ。作家様を地下鉄の駅までお送りし、小生らは雪を踏みつつ散歩(?)。

「ひとりごと マツキチ」
03月15日(土)まで(日・月・祝 休廊)13:00~19:00

Gallery HAM
名古屋市千種区内山 2-8-22
TEL.052-731-9287
http://www.g-ham.com

"Encuentros" 映像大公開!

01月19日の "Encuentros" 、映像公開です。撮影はすべて、アトム氏。

 一瀬大悟
 鶴田哲也+杉山和こ

 柳川芳命


 柳川芳命+鶴田哲也
 右から柳川芳命、イトウカズヒト、南野梓、作曲家坂野嘉彦。

行って来た

名古屋市伏見の「白土舎」で開催中の「鷲見 麿(スミ マロ) all about maro VI / ファティアへの道」のオープニングへ行って来ました(鷲見 麿の回顧シリーズ「all about maro 」もこれがラストだそうです。出品作品は1995~1998年"青紀"シリーズのペインティング、ドローイング)。いつもの顔ぶれでワイワイと・・・鷲見麿節も絶好調(時々スベッテましたが)。3月2日までやってます。ぜひ、どうぞ。

白土舎
 名古屋市中区錦1-20-12伏見ビルB1(地下鉄伏見駅 9番出口を上がってすぐ)
 phone/fax 052-212-4680
 営業時間 /11:00a.m.-7:00p.m.・休廊 / 日・月・祝日


いやぁ~素晴らしかった

"Encuentros" 無事終了。いやぁ~素晴らしかった!改めてプログラムとパーソネルを紹介、一瀬大悟のbase solo で始まり、鶴田哲也のsax & 杉山和このbuto、柳川芳命のsax solo、休憩を挟み、柳川芳命と鶴田哲也のsax duo。
小生としては写真を撮る余裕なんてなかったので演奏風景は後日、専属カメラマン(!)のアトム氏の映像が届き次第アップします。
下は水上旬師にいただいたミカン、杉山和こ氏にいただいたお面、ギタリストス杉山氏にいただいた、今は亡き”もQ”、閉店してしまったKUKUの村上等の演奏を含むCD(通信販売、受け付けます。税込?1,000。送料別)。

2008 年のconcept-word

"壊れる"ではなく"コワレテ"いる。
説明し始めると結構ややこしくなるんで詳しくは申しませんが(何じゃそれ!?)、やりたいことやった者勝ち(これなら"壊れる"でも善いようなものですが、ここんところがややこしい)。う~ん、"やりたいことやった者勝ち"にしておきますか・・・。
12月24日の「生チュウ2ショット」、公開です(でも榎忠の肖像権はどうなってるんだろ?ま、いいか)

降誕祭前夜、祝砲は轟く

豊田市美へ行って来ました。「篠原有司男と榎忠展」。
榎忠の祝砲パフォーマンスは、いやぁ~、素晴らしいものでした。勿論、他の作品も素晴らしい!パフォーマンスのあと、「生
チュウ2ショットお願いします」との小生のお願いにハグをもって応えてくださったチューさん(この写真は非公開)。

三人展 Opening Event 映像公開

三人展 Opening Event 映像公開です。
パフォーマーは・・・
JUMBO鶴田(sax)、イトウカズヒト(vl)、杉山カズコ(buto)、ギタリストス杉山(g)、そして撮影はアトム。

「三人展」終了

おかげをもちまして、「三人展」を無事終了することができました。
水上旬、栗本百合子、川田英二、先間康博の各氏をはじめとした、ご高覧くださった作家の皆様、
そしてなによりも「なんか面白そうかも知れない」と思ってくださり足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。
Special thanks to 最年少コレクターのミーちゃん!

次回催事は未定ですが「年越し鍋パーティ-」をやるかも・・・

三人展 Opening Event 映像近日公開!

今日のお言葉

昨日拾った手紙のなかに あのふるさとの秋の色
何んの未練もない筈なのに わたしのこころに船が着く

 ~ 浅川マキ 「あの娘がくれたブルース」
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先週末から近頃になく、個展を覗く。

・水上 旬 個展  六感覚の合成 「六蔵函」 於:ごっと洞



・大須あかね ゴヤフェチ  於:アートフェチ



・山崎つる子  "Gutai to Now"  於:ギャラリーセラー


「三人展」始まる!

いよいよ「三人展」が始まりました。展覧会の様子とイベントの様子を。
展覧会の詳しい様子は是非とも足をお運びください。イベントは後日、専属写真家(笑)の作品を掲載します(最後に全然関係ないオマケも有ります)。



オマケ ↓


行って来た

{今日のお言葉}

そんなに私の 明日を見ないで
それほどりこうな わけじゃない

川内康範 <内山田洋とクール・ファイブ「すべてを愛して」>

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ガンガン鳴る頭を薬で抑えつつ(誤解を受けそうだなぁ)行ってまいりました。
アートフェチの櫻井美幸「依頼人」&矢田市民ギャラリ-の「rooms」&YEBISU ART LABO の極楽ブラザース「いつでも どこへでも 巡礼 ver.1.02」。

●櫻井美幸、「依頼人」。於アートフェチ
本人には会えませんでしたが・・・作品は新旧、ドローイング、ペインティング入り混じり。けっこう「くる」作品、有り。ただちょっと心配なところも、ある。初めて観たときから気になっていたことですが、外れた視線が相変わらず外れている。別に外れていたって善いんですがね。やや詳しくは小生の フリー・ペーパー、 "non-finito"に書いてあります(もっとも、入手は大困難ですが。←原稿のままで放ってあるだけ。笑)。


●矢田市民ギャラリ-の"rooms"

井出創太郎+高浜利也、栗本百合子、寺内曜子のインスタレーション。
井出創太郎+高浜利也、寺内曜子については・・・なんだかなぁ、いかんぞ、こりゃ。こんな事を言ってる故、また敵が増えて行く・・・。
写真は栗本のインスタレーション。


●YEBISU ART LABO の極楽ブラザース「いつでも どこへでも 巡礼 ver.1.02」。

映像インスタレーションなんですが・・・なんだかなぁ。ああ、また敵が増えて行く・・・。


「いつでも どこへでも 巡礼 ver.1.02」は23日、「依頼人」と「rooms」は28日まで。

矢田へ行くと、これ貰えるよ↓

(写真は、三点とも撮影は小生ですが勝手に使ってるんでクレームが来たら削除します)

□■□今、聴いている曲■□■□

ペンデレツキ:ルカ受難曲/ペンデレツキ指揮、ポーランド国立交響楽団、他

休肝日のはずなのに・・・

今日のお言葉

愛とは勝利の行進曲ではなく、冷たく、そして、壊れたハレルヤさ。

(レナード・コーエン 「ハレルヤ」 拙訳) 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日、KUKUへ。今回こそは本当に閉めるみたい。ハイエナの如く、エレギを格安でゲット(後はアンプだ!)。小生のノイズ・フリー系ギタリストとしてのデビューも間近か?十年振りで触ったギターは・・・指が動かん!今は亡き早川大、天之助の話で盛り上がる(この表現は何か変ですな)。


□■□ 昨夜、聴いた曲/アルバム □■□


(ブクステフーデ、一気聴きはチョットお休み)

●ジークフリート・パルムのチェロでヴェーベルン、ペンデレツキ、クセナキス等。
●ブラームスの弦楽五重奏曲。
●高橋悠治でクセナキス、「エオンタ」。
●グレートフル・デッドの「アメリカン・ビューティー」。
●「ポール・ズーコフスキーの芸術」
●シュッツ「受難曲」

↑細かいデータは、酔っぱらってて面倒なので、割愛(藁)。

風邪っぽいのだが・・・

[今日のお言葉]

サンチャゴに雨が降っています。 ~ チリ国営放送

↑もう一つの「9・11」を小生は忘れない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

部屋の温度計がやっと30℃を切る。
昨日は「野々村一男作陶展」へ行って来ました。
先生にはお会いできませんでしたが(日展出品作の制作でお忙しいとのこと)、
陶芸に於いても、もうやりたい放題(笑)、いいなぁ~。

その後、トンカツ屋でビール。ピンク色のシャツを買う。タイカレーの素を買って帰り、サラダとタイカレー&ビールの夕食。


■■■昨日聴いた曲/アルバム■■■

●ギヨーム・ド・マショー:ノートルダム・ミサ曲/ルネ・クレマンシック、クレマンシック・コンソート
●交響曲第36番「リンツ」/指揮:パブロ・カザルス(!)、プエルト・リコ・カザルス音楽祭管弦楽団
●交響曲第38番「プラーハ」/指揮:パブロ・カザルス、マールボロ音楽祭管弦楽団
●シューベルト:弦楽五重奏曲 D.956/ガルネリ四重奏団+レナード・ローズ

野々村一男 作陶展

彫刻界の長老、野々村一男先生の作陶展。
2007年9月22日(土)~28日(金) 12:00~18:00(会期中無休)
於:ごっと洞  名古屋市中区栄2-4-11 チサンマンション広小路 211
TEL.052-232-1143

「今年、満百歳をむかえた野々村一男氏はその昔 昭和9年、北海道 野幌にあった工業試験所で作陶の指導をしていました。その後 昭和21年から現在に到るまで洋食器で有名なノリタケの技芸科でテラコッタ(ノベルティ)を教えるという焼物にはとても深いかかわりを持ってきました。氏の出発点でもある焼物による個展を開催します。」(DMより)

9・11かぁ~

[今日のお言葉]

・・・正義を実現するためには時として私たちが行なった公邸占拠のような、極端なことをなす以外にすべがないことを、いつの日か猊下が理解してくださるであろうと確信しております。・・・末筆になりますが、私たち全員は昨晩、猊下の声明を聞きました。猊下が私たちの家族について言及されたことを感謝します。

 尊敬の念をもって挨拶を送ります。ネストル

 1997年4月22日 12時53分

 シプリアーニ大司教猊下

 ~ MRTAメンバー、ネストル・セルパ・カルトリーニの最後の手紙。(『ラ・レプブリカ』1997年5月15日号より。山崎カヲル訳)
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
↑09月11日、といえばやはり、あの「テロ」のことが思い出されますが、ペルー公邸占拠事件も色々な意味で風化させてはならない事件であると思います(事件の経過そのものも未だ謎が多すぎるような気もします)。あっ、公邸内に盗聴器を持ち込んだのはシプリアーニ大司教だったようです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨日(10日)は、「辻村寿三郎 新作人形展」へ(意外?)。

場内はオバ様達でいっぱい
。新作展といいながら旧作も結構あったんですが・・・なんというか、やはり旧作の方が「ぽい」と思ってしまいますね。浮世絵にあるような受け口の方が、なんか色っぽい気がします。
夕食は、アボカドとシーフードのサラダ、ジャコ天、かき揚げ、あじの干物に日本酒。今日も酒が美味い・・・
(今日のことは明日)


[昨日聴いた曲/アルバム]

● BITCHES BREW / MILES DAVIS (ALBUM)
● NUIT DE LA FONDATION MAEGHT 1970 / ALBERT AYLER (ALBUM)
● MEL TORME SINGS FRED ASTAIRE / MEL TORME (ALBUM)

やっぱり出歩かなくちゃネ

[今日のお言葉]
 
我喚ぶを後も向かず秋の人   長塚節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7日の続きから・・・。
なんやかやあって、イトウカズヒト、店内でヴァイオリンを弾くことに。
なんか音があった方が善いとのことでレコードに合わせることに。レコードは何と!カンパニー!!
イトウ、弾きながら、「(カンパニーの音は)すごい密度だ。壁が出来てる、入り込めない!!」等と言いながらも弾いていたんですが、新しいお客さんが来たので、止める。

昨日(8日)は移転なったギャラリーHAMのオープニングへ。
オーナー夫妻に短く「おめでとうございます」。
セシルさん(セシル・アンドリュー)の新作(かな?)の布団(正式なタイトルは知らない。本人に訊けば善かった)に寝てみたいものです(笑)。←ペーター・ヴートリッヒの作品かもしれん(いいかげんだなぁ)。

県美でのサイクル・リサイクル(だったかな?)とのコラボ作品(?)もウロウロ(笑)する中、久しぶりに顔を会わせる作家、コレクター諸氏と諸々話す。

郷商店主とは何と色違いではあったけど、お揃いのアロハ!
マツキチ氏とはいつもの如く「呑んでる?」「バッチリ」と短く。
作家の江口氏とはワインの話。井出氏とニューヨークでの個展の話など。
水上旬氏とは諏訪神社の話、ダダカンの話、11月の個展の話(限定品の日本酒があるということなので行くことに←なんじゃ??)。・・・所用故に7時半頃においとま。

これからAIN SOPH DISPATCHへ大竹司の個展「membrance」を観に行きます。


[昨日聴いた曲/アルバム(7日の分は忘れた!)]

●Shostakovich: Chamber Symphony, Op. 49a,
Chamber Symphony, Op. 110a,
Chamber Symphony, Op. 118a,
  / Rudolf Barshai; Orchestra Sinfonica Di Milano Giuseppe Verdi
●Tchaikovsky: Piano Trio in A minor, Op.50
  / Vladimir Ashkenazy, Itzhak Perlman, Lyn Harrell
●Korngold : Violin Concerto in D major, Op. 35 ,
Gesang der Heliane aus "Das Wunder der Heliane",
Much Ado About Nothing, suite for violin & piano, Op. 11,
Suite for 2 violins, cello & piano left hand, Op 23,
/Benjamin Schumid (vn),OZAWA Seiji,Wiener Philharmoniker ETC.,
●MUSIC FROM BIG PINK / THE BAND

イ~イ気分

[今日のお言葉]
 
いささかの未練はのこれ 野悟となる 身のはての何を思はむ
                        吉井 勇
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
台風一家(「一過」よりもこの方が何か好きです)、今夜は10周年記念故、いつも飲んだくれてるBAR へ(矛盾してますな)。記念品を貰う。篆刻は、なんと、水上旬!!




ヤナもの(小生も相当しつこいですな。笑):動物に着せる「服」。

09月06日の記事、「台風の日に」中の「スローライフ」は「スローフード」の間違い。

[今日聴いた曲(明日ね)]

結局+-ゼロか?

[今日のお言葉]
 
冷えまさる秋の夜更けに酒のめば懐さむくなりにける哉  
                     小熊秀雄

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日(09月03日)は瀬戸へ栗本百合子プロジェクト"SAMPLE SHOWROOM #the sample"を観に行く。その前に ギャラリー AIN SOPH DISPATCH(アイン ソフ ディスパッチ) → http://ainsophdispatch.org/blog/ (取扱作家:川田英二、大竹司、ふるかはひでたか、友田秀一、元田久治、平田あすか、大西伸明、荒木由香里。みんな面白いヨ)へ立ち寄り、出来たてホヤホヤの川田英二のアーティストブックレット(オリジナル版画付)を受け取り、袋をぶら下げながら名鉄瀬戸線で瀬戸へ。
 瀬戸市役所前で降りる。まあこっちだろう・・・と歩き出す。
 この辺りだろうと左に折れると・・・ありました。
が、場所が分かり難い!(Opening Party の際は問い合わせが殺到したとのこと←ややオーヴァーに言ってます)。
で、"SAMPLE SHOWROOM "の中へ。
今までとは異なり、「もの」があふれた空間が広がります(栗本の許諾を得てないので内部写真は無し)。栗本のコンセプトは何もない空間によって「トポス」というものを考察する/させるものと思っている(いた)小生にとっては、ある意味、違和感といえば違和感を感じさせもするものではあったんですが、しかし、「トポス」であるなら多少物があろう無かろうがどうだって良いじゃないか、とも妙に納得してしまうものでもあります。(「もう、ここまで来たらやりたいことやるの!」との栗本自身の発言もありますが ← 今までもやりたいことやってたんじゃない?とツッコミ入れたくもなったりしますが。笑)。
 その後、お茶なんぞいただきながら旧交(?)を温める。
 帰るとき、振り返ると手を振っていた(「振り返ってね、手、振るから」との約束通り。笑)。
(栗本百合子プロジェクト"SAMPLE SHOWROOM #the sample"詳しくは → http://kurimotoproject.blog.shinobi.jp/)
 その後、路地の奥など覗きつつ歩いて尾張瀬戸駅まで。途中、デジカメが復活(ダメになってたモニターが映るようになった)!

駅前のショッピングセンターでソフトクリームを食べる。
 その後、池下のイタリアン・レストランへ。白、赤ワイン、サラダ、魚、肉を呑みまくり喰いまくり。帰り道、お金を落としたらしい(たいした金額ではないけど、小生にとっては大金)・・・涙。


[今日(02日の残りはナイショ)聴いた曲&アルバム]

●モツァルト:
弦楽四重奏曲No.18 K464/ALBAN BERG QUARTETT
弦楽四重奏曲No.19 K465/ALBAN BERG QUARTETT
弦楽四重奏曲No.20 K499/ALBAN BERG QUARTETT
弦楽四重奏曲No.21 K575/ALBAN BERG QUARTETT

とりあえず、速報

TAKEDA You とその一統(?)によるグループ展(タイトル未定)11月03日文化の日(土)から開催予定。乞うご期待。詳しく決定次第、お知らせいたします。まずは速報まで。

ユルユルと

JUMBO親方よりスルドイご指摘をいただく。You氏との打合せ等も鑑み、前向きに善処します。何か政治家or官僚の答弁のようですが、政治と言えば、
今から投票へ行きます。そして午後よりYou氏との打合せ。夜、元カノーヴァン(いい加減に現在の名称にしろって?はい、「カフェ パルル」です)でのイトウカズヒト、ライヴ。
主催は谷村武彦氏と南野梓様のムジク・ド・マリオン。みんなで、ただでさえ蒸し暑い夜、更に更に茹だりましょう(笑)。昨夜の柳川芳命ライヴは・・・焼鳥を食べに行ってたため行かず(他意はない。時間が合わなかっただけ)。
それと、先日の記事、アル中のジャンキーと誤解される、とのご指摘あり・・・。

こんなこともやった

2007(平成19)03月18日 LAC-S コケラ落しイベント、「櫻霞音舞競」より
violin: 南野梓  buto:杉山カズコ  sax:JUMBO 鶴田


Comme d'habitude

何はともあれ、先ず作ってしまえというComme d'habitude、いつものように、の出発です。ここと掲示板、幻の(笑)フリーペーパー”non-finito”掲示板との兼ね合いは?・・・等々考えなくてはならないことが山程あるのですが・・・

↓2007(平成19)03月18日 LAC-S コケラ落しイベント、「櫻霞音舞競」より
”イトウカズヒト、南野梓 DUO ”


LAC-S としては09月にTakeda YU のグループ展の予定。


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